最終更新: 2026年7月30日

このページの数値はgamevikaの内部ゲームデータ(実データから直接カウント・取得)によるもので、推測ではありません。

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至高、極陽、天空の化身

至高、極陽、天空の化身 ボス

物理 量子 靭性: 960 速度: 144~190.1 攻撃属性: 炎雷虚数 与ダメージ属性: 陣営: タイタンの眷属
継続ダメージを与える 自己回復する
ボスランク
960靭性
3弱点属性
144~190.1速度
弱点属性

至高、極陽、天空の化身の弱点は物理 · 氷 · 量子。この属性のキャラで靭性(960)を素早く削りましょう。

⚠ 注意すべき危険な攻撃

怒り、晨昏と日星を焼く

このスキルはゲームデータ内で危険な予兆モーションとして記されています。予兆が見えたら防御・回避の準備を。

憤り、昼夜の天空を破る

このスキルはゲームデータ内で危険な予兆モーションとして記されています。予兆が見えたら防御・回避の準備を。

召喚される取り巻き

百眼の梢
百眼の芽
陽雷の鴉

基礎ステータス

モード倍率をかける前の基礎値です。各モードでの実際のステータスは、この数値に下の「バリエーション一覧」の係数を掛けたものになります。
HP HP 11,625
攻撃 攻撃 18
防御 防御 210
速度 速度 144

属性耐性

耐性が高いほどその属性のダメージが減少します。マイナス耐性はダメージが増加します。 0%=弱点属性、フルダメージ・20%=弱点ではない、ダメージ20%減・40%以上=その属性に強く耐性を持つ。
物理 物理 0%
炎 20%
氷 0%
雷 20%
風 20%
量子 量子 0%
虚数 虚数 20%

有利キャラ

弱点属性と一致するキャラ。靭性を最も早く削れます。 960 靭性値を削り切ってから撃破ダメージが発生する。

キャストリスのダメージを計算する →

バリエーション一覧

同じエネミーでもモードによってステータス係数や耐性が異なります。
#HP ×ATK ×DEF ×SPD ×弱点属性
1 1 1 1 1 物理氷量子
2 1 1 1 1 物理氷量子
3 1 1 1 1 物理氷量子
4 0.71 1 1 1 物理氷量子

倒し方

この敵自身の数値から直接導いたもの — 一般論ではない。
  • 物理 · 氷 · 量子属性のキャラで靭性を削る — 他属性ではほとんど削れない。
  • 行動制限耐性100% — 拘束や行動遅延はほぼ通らない。制御軸の編成は避けろ。

スキル

ゲーム内の原文 — 何をしてくるか分かって初めて備えられる。
火を撃ち続けて三千里 スキル

「温度」を上昇させ、味方パーティを左側から攻撃し、優先的に1回ずつ攻撃する。その後、ランダムに単体攻撃を行う。攻撃は現在の「温度」に応じた炎属性ダメージを与え、「百眼の芽」を修復する。

炎を巻き起こして九万里 スキル

「温度」を上昇させ、味方全体に現在の「温度」に応じた炎属性ダメージを与え、「百眼の梢」を修復する。

昼長の月の風に佇む スキル

「温度」を上昇させ、味方全体に現在の「温度」に応じた炎属性ダメージを与え、味方全体の行動順を遅延させ、「百眼の梢」と「百眼の芽」を修復する。

光輝、垂天の雲の如く スキル

チャージ状態に入り、次の行動で「怒り、晨昏と日星を焼く」を発動する。自身に「ヘリウムフラッシュ」を付与し、「陽雷の鴉」を召喚する。この状態で味方が攻撃を行うと、その攻撃が命中した敵の数に応じて「ヘリウムフラッシュ」が減少する。

怒り、晨昏と日星を焼く スキル

自身の「ヘリウムフラッシュ」に応じ、味方全体に大量の炎属性ダメージを与える。なおダメージは味方全体で均等に分担される。また、「ヘリウムフラッシュ」に応じて「温度」がアップし、「百眼の芽」と「百眼の梢」を修復する。

雷を鳴らして三千里 スキル

「雷雲」の層数を増加させ、味方パーティを左側から攻撃する。その際、優先的に各味方を1回ずつ攻撃し、その後ランダムに単体攻撃を行う。すべての攻撃は雷属性ダメージを与え、「百眼の芽」を修復する。

稲妻を貫いて九万里 スキル

「雷雲」の層数を増加させ、味方全体に雷属性ダメージを与え、「百眼の梢」を修復する。

機縁の月がもたらす光 スキル

「雷雲」の層数を増加させ、味方全体に雷属性ダメージを与え、「百眼の梢」と「百眼の芽」を修復する。

雷霆、山海を揺らす スキル

「雷雲」の層数を増加させ、チャージ状態に入り、次の行動で「憤り、昼夜の天空を破る」を発動する。また自身に「電離」を付与し、「陽雷の鴉」を召喚する。この時に味方が攻撃を行うと、その攻撃が命中した敵の数に応じて「雷雲」を奪う。「陽雷の鴉」、「百眼の芽」、または「百眼の梢」がHPが0になる攻撃を受けた場合、さらに「雷雲」を一定量奪う。なお、すべての「雷雲」が奪われると敵は弱点撃破状態に陥り、他の方法で弱点撃破された場合は、すべての「雷雲」を失ったうえで「雷雲」の数に応じた回数分、少量の雷属性ダメージを受ける。

憤り、昼夜の天空を破る スキル

「雷雲」を一定数消費して味方全体に雷属性ダメージを与えた後、ランダムな味方に少量の雷属性ダメージを与え、「百眼の芽」と「百眼の梢」を修復する。その後、仲間によって減少した雷雲の数に応じ、自身に少量の雷属性付加ダメージを与える。

百眼 スキル

この戦闘では、「陽雷の鴉」、「百眼の梢」または「百眼の芽」がダメージを受けると、「至高、極陽、天空の化身」も同量のダメージを受ける。「陽雷の鴉」、「百眼の梢」または「百眼の芽」がHPが0になる攻撃を受けると、「至高、極陽、天空の化身」の靭性が削られ、「百眼の梢」または「百眼の芽」のHPが回復し、選択不能な状態になる。

雷雨 スキル

天候が雷雲の時、戦闘環境に「雷雲」が出現する。「至高、極陽、天空の化身」が「電離」状態でない時、「陽雷の鴉」、「百眼の芽」、または「百眼の梢」がHPが0になる攻撃を受けると、戦闘環境の「雷雲」が一定数削られ、「至高、極陽、天空の化身」に少量の雷属性ダメージを与える。

酷暑 スキル

天候が酷暑の時、戦闘環境に「温度」が出現する。「温度」は任意のターンが訪れるたびに上昇し、蓄積している「温度」に応じて味方の与ダメージをアップする。また、味方全体を「ソーラーストーム」状態にし、ターンが回ってくるたびに「温度」に応じた炎属性ダメージを与える。なお、このダメージは「非致死性」であり、「陽雷の鴉」、「百眼の梢」または「百眼の芽」がHPが0になる攻撃を受けた時、戦闘環境の「温度」が下がる。

灰燼の彼方より スキル

「枯れ果てた篩骨」を修復し、指定した味方単体に大量の虚数属性固定ダメージを与え、「腐敗」を付与する。なお、追加で付与された「腐敗」は累積される。

堕ちゆく余塵の星 スキル

「乾き切った涙骨」を修復し、味方全体に大量の虚数属性固定ダメージを与える。このダメージは味方全体で均等に分担される。

開かれし恐寂の魔眼 スキル

「暗黒の潮の襲来」状態に入り、次の行動で「燼灰死寂・諸神屠滅」を発動し、「枯れ果てた篩骨」と「乾き切った涙骨」を修復する。

燼灰死寂・諸神屠滅 スキル

味方全体に大量の虚数属性固定ダメージを与え、「枯れ果てた篩骨」と「乾き切った涙骨」を修復する。

遺骨 スキル

今回の戦闘では、「枯れ果てた篩骨」または「乾き切った涙骨」がダメージを受けると、「絶滅者、陽雷の業果、晨昏の目」も同量のダメージを受ける。また、「枯れ果てた篩骨」または「乾き切った涙骨」がHPが0になる攻撃を受けると、「絶滅者、陽雷の業果、晨昏の目」の靭性が削られ、「枯れ果てた篩骨」または「乾き切った涙骨」のHPが回復し、選択不能な状態になる。

暗黒の潮 スキル

アクションバーに「暗黒の潮」が追加され、「暗黒の潮」が行動するたび、累積可能な「腐敗」が味方全体に付与される。味方がHPが0になる攻撃を受けた時、「黒蝕」状態になる。味方全体が「黒蝕」状態か戦闘不能状態になると、戦闘失敗になる。

至闇の潮 スキル

この戦闘において、「絶滅者、陽雷の業果、晨昏の目」が与える全てのダメージは、「暗黒の潮の同調率」に応じた固定ダメージになる。味方が攻撃を行うと「暗黒の潮の同調率」に応じた確定ダメージを与え、このダメージは「非致死性」となる。「絶滅者、陽雷の業果、晨昏の目」と「暗黒の潮」が行動すると「暗黒の潮の同調率」が上昇し、「枯れ果てた篩骨」または「乾き切った涙骨」が倒れると、「暗黒の潮の同調率」がダウンする。

レベル別ステータス

代表的なレベル帯での実戦HP/ATK/DEF。開発元が公開した基礎値×レベル係数から算出。
LvHPATKDEF
1 9,300 12 210
20 35,169 53 400
40 110,723 155 600
60 612,918 338 800
80 1,720,628 552 1,000
100 4,229,642 773 1,200

デバフ耐性

この数値が、あなたの行動制限が通るかどうかを決める。
弱体化耐性 100%

よくある質問

「至高、極陽、天空の化身」の弱点属性は?

物理 · 氷 · 量子が弱点、靭性削りが速い。

「至高、極陽、天空の化身」のランクと靭性値は?

ボス、基礎靭性960。

「至高、極陽、天空の化身」の陣営は?

タイタンの眷属陣営に所属。

プロフィール

「天空」のタイタンであり、融合神。人に征服され、人と融合したことで、オンパロスの昼夜を支配する存在ではなくなった。だが、その孤高で傲慢な本性は変わっていない。 その目に映る壊れた世界の俗世はかくも醜く——光で守られた世界よりも暗黒の潮のほうが相応しいとさえ言える。

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