コホラ竜の集会

部族見聞
要点まとめ

出発前の準備はすべて整えた。ムアラニと約束した場所へ向かおう…

システム解説

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ステータス

名称: コホラ竜の集会 · 種別: 部族見聞 · 地域: ナタ · 実装バージョン: 5.0

任務目標

1. 翌日まで待つ(8時~12時) · 2. 約束の場所に行く · 3. Mualani が言った場所へ行く · 4. 谷の奥に入ってみる · 5. みんなと対策を練る · 6. ムアラニについて行き、潜入する方法を探す · 7. もう一度潜入する · 8. 谷の奥に入る · 9. 壁のラクガキを観察する

前後関係

1. Those Searching for the Mysterious Island · 2. The Legend of the Mysterious Island · 3. Journey to the Mysterious Island Someone Trustworthy · 4. Where the Koholasaurs Gather · 5. The Riddle of Sea and Sky · 6. The Mysterious Island's Truth

会話

流泉の衆説明: 出発前の準備はすべて整えた。と約束した場所へ向かおう…:そろそろ約束の時間だな。待ち合わせ場所に行こうぜ。任務目標: 約束の場所に行くムアラニ:、パイモン。こっちだよ!パイモン:ムアラニ、もう来てたのか。あっ、変なやつも来てるぞ。カーリャ:おはようございます。パイモン:おはよう!ヴィランドラ:いつ出発するんだ?ムアラニ:ふふ、旅が始まる前からもう待ちきれないって急かす子供みたい。ヴィランドラ:早くやるべきことに着手したいだけだ…春の遠足とは違うってことは、君も分かってるだろ?お互い、プロらしく行こう。ムアラニ:心配しないで、あたしだってプロのガイドなんだから。コホン…じゃ、神秘の島への旅にレッツゴー!パイモン:おー!ムアラニ:まずは、この彫像なんだけど。パイモン:おう、これがなにか重要な手掛かりなのか?ムアラニ:ううん、「」の初代族長が神秘の島から帰ってきた時に建てたもので、ランドマーク的な存在なんだよ。出発の前に彫像に触れて、ご先祖様にお祈りを捧げるの。そうすれば、神秘の島への旅がきっとうまくいくはずだよ。ヴィランドラ:…その説に理論的根拠はあるのか?ムアラニ:理論的根拠?そんなのはないけど、先生から教わったの。神秘の島へ出発する時のマナーなんだって。ヴィランドラ:……ムアラニ:あはは、よくできました。専門外のことについて、とやかく言わないのも、プロの精神だよ。ヴィランドラ:いいだろう。だが、それじゃ論文には書けない…ムアラニ:さあさあ、みんなで唱えましょ!敬愛する先人よ…あなたがかつて成し遂げた偉業…その旅路を、今あたしたちは再び歩み出そうとしています。どうかこの出発を見届け、無事帰ってこられるよう見守ってください。パイモン:なんか、偉大な冒険が始まるって感じがするぞ!ムアラニ:でしょ?ふふっ、気合を入れて、まずは一つ目の手がかりを探しに行きましょ。ナタ アメヤルコの水域任務目標: ムアラニが言った場所へ行くパイモン:一つ目の手がかりって、どこにあるんだ?ムアラニ:それはね…パーティー会場だよ!パイモン:ええっ!?任意の会話: の群れのほうへ向かうムアラニ:あの子たちのパーティーを邪魔しないようにね!説明: 地図に従い、ムアラニはコホラ竜の群れが集まる谷まで案内した…パイモン:うわあっ、コホラ竜がいっぱいいるぞ!ヴィランドラ:やはり、一つ目の手がかりはコホラ竜と関係してるんだな。ムアラニ:部族以外の人でも、地図の写本からたどり着くのはだいたい同じ結論。でもほとんどは、探す方向性が間違ってるんだよね。初代族長は手がかりの部分に、特殊な記号を書き入れてるけど、それはあたしたちの部族がコホラ竜をマークするときの暗号なの。適当に一匹や二匹のコホラ竜を当たっても、手がかりは見つけられないよ。パイモン:さすがプロだな!ヴィランドラ:だが、僕が調べた限り、コホラ竜は温泉を奪い合うときを除けば、あまり群れるのを好まないらしいが…ムアラニ:「流泉の衆」のガイドしか知らない秘密を教えたげる。野外に棲息するコホラ竜は、定期的にこの先にある谷に集まるんだよ。そうだなぁ…部族で定期的に催される集会みたいなものかな。その時期が終わったら、すぐに散っていくんだけど。ナタを頻繁に旅するガイドくらいしか、あんまり見られない光景かもね。ヴィランドラ:そんなことがあるのか?メモしておかないと。論文の然るべき部分に書き足そう…ムアラニ:地図を解読してみたけど、手がかりはあの谷の奥に隠されてると思う。パイモン:あっちに行くには、竜の群れを抜けないといけないだろ?ムアラニ:そうだね…できるだけ、あの子たちに気づかれないように行動しなくちゃ。友達と集まってるところを、邪魔されたくないでしょ。カーリャ:りゅ、竜の群れに近づかないといけないんですか…ヴィランドラ:コホン…協力すると約束した以上、双方が力を出し合うべきだ。しかし、カーリャはコホラ竜に襲われたばかりだから、あいにく都合が悪い。だが僕は…なんら問題ない!カーリャにはここに残ってもらって、彼女の分の仕事は僕が肩代わりしよう。ムアラニ:ふふっ…そもそも全員で行く必要はないよ。誰かが残って荷物を見ないといけないしね。じゃあ荷物の番は二人に任せていいかな?旅人とパイモンはあたしについてきて。ヴィランドラ:そうなのか。了解した。ムアラニ:でも、君の後輩を思いやる気持ちは、ばっちり伝わってきたから。任務目標: 谷の奥に入ってみるムアラニ:しっかりついてきて。あんまり離れないようにね。任意の会話: ヴィランドラ、カーリャと話すヴィランドラ:思いやり?ぼ、僕はただ、目下の状況に合わせて、合理的なマンパワーの配分について提案しただけだ。カーリャ:荷物のほうは二人でしっかり見ていますので、そちらの件はお願いします。任意の会話: 旅人がムアラニから離れすぎた場合ムアラニ:驚かせないように、慎重にね。(コホラ竜たちに見つかる)ムアラニ:あ~っ、やっぱり気づかれちゃった!一旦撤退して、もう一度試しましょ。任務目標: みんなと対策を練るパイモン:コホラ竜って警戒心が強いんだな。こんなんじゃいつまで経っても向こうに行けそうにないぞ。ヴィランドラ:地図の情報から、手がかりは向こうの谷にあるという結論が出たなら、竜の群れを追い払えばいいんじゃないか?君たちの腕前なら不可能じゃないだろう?ムアラニ:コホラ竜をこっちから傷づけちゃいけないって、部族の先輩たちに口を酸っぱくして言われてるの。そんな行為は不吉すぎるってね。第一、パーティーに乱入するだけでも失礼なのに、参加者たちを追い払うなんて、ひどすぎでしょ!ヴィランドラ:そ、それはどういう理屈だ…カーリャ:では、ほかの方法を考えましょう。ムアラニ:う~ん…コホラ竜に気づかれずに谷に入る方法はきっとあるはず。一人で考えるのは非効率的だから、みんなで考えよう?パイモン:オイラも考えてみるぜ…う~ん、迂回するとか?ムアラニ:地図を見る限り、手がかりはコホラ竜の群れの真ん中あたりにあるし、迂回したって、ほかのコホラ竜の群れに出会うかも。パイモン:そうか…困ったな…ムアラニ:…カーリャさん、ヴィランドラさんのフォローに入る時くらいしか喋ってないけど、何かアイデアはある?カーリャ:わ、私ですか?そうですね…先輩がコホラ竜から手がかりを探すと決めたとき、私もコホラ竜について調べるのを手伝ったんです。すると、ある興味深い事実に気づきました——コホラ竜は聴覚によって獲物の方角を判断すると思われてきましたが、実は鋭い嗅覚の持ち主でもあるんです。役に立つかどうか、分かりませんが…ムアラニ:なるほど…そうか!それってすっごく重要な情報だよ、カーリャさん!カーリャ:カーリャでいいですよ…ムアラニ:じゃ、引き続き荷物の番をお願いね。旅人、パイモン、ついてきて。いい方法を思いついたんだ。任務目標: ムアラニについて行き、潜入する方法を探す任意の会話: ヴィランドラと話すヴィランドラ:直接コホラ竜を追い払えばいいんじゃないのか?任意の会話: カーリャと話すカーリャ:お疲れ様です。荷物はしっかり見ておきますね。任意の会話: コホラ竜たちに近づくムアラニ:こっちだよ!今あっちに行ったら絶対に気づかれちゃうから!ムアラニ:あった!パイモン:なにがだ…?ムアラニ:コホラ竜のパーティーに乱入するための鍵!鼻が効くのなら、いくら頑張ってあの子たちの視線を避けて静かに近づいても、匂いできっとバレちゃうでしょ。でも、これがあれば問題解決だよ。この植物はコホラ竜と似た匂いがするから…これから搾った液体を身体に塗り込めば、コホラ竜の鼻をごまかせるはず!パイモン:身体に塗るのか…ムアラニ:大丈夫だって。美容効果もあるんだよ。ムアラニは搾った液体を使って、匂いをカモフラージュしてくれた。パイモン:うーん…なんかぬるぬるしてるな。でも、たしかにコホラ竜の匂いがするぞ。ムアラニ:よし、完璧だね。じゃ、もっかい挑戦しよう!任務目標: もう一度潜入する任務目標: 谷の奥に入るムアラニ:あの子たちの視界に入らないようにね!任意の会話: 旅人がムアラニから離れた場合ムアラニ:しっかりついてきて。あんまり離れないようにね。任意の会話: 旅人がムアラニから離れすぎた場合ムアラニ:驚かせないように、慎重にね。ムアラニから離れすぎてしまった…(「ムアラニについて行き、潜入する方法を探す」から再開する)任意の会話: コホラ竜たちに見つかるムアラニ:あ~っ、やっぱり気づかれちゃった!一旦撤退して、もう一度試しましょ。(茂みの近くに到着する)ムアラニ:何の音?気をつけて!ふぅ、子供のコホラ竜か…安心して、この子に敵意はないから。(コホラ竜たちの集団の近くに到着する)ムアラニ:思ったより沢山いる…これじゃ難しいな…あっ、いいアイデアがあるよ。ちょっと待ってて!キューキュー!…ついてきて!驚かせないように、慎重にね。任務目標: 壁のラクガキを観察するムアラニ:たぶんこの辺りだと思う。パイモン:見ろ、コホラ竜たちがあっちの岩に集まってくぞ。いったいなにしてるんだ?ムアラニ:さあ…パーティーに飽きちゃったから、あっちにみんなを集めて、面白い話でもしてるのかな?コホラ竜の言葉は分からないから、何とも言えないけど。パイモン:えっ?「流泉の衆」のガイドは、みんなコホラ竜の言葉がわかるもんだと思ってたぜ。ムアラニ:それ、誰に吹き込まれたの?パイモン:まあ、よく考えたら出鱈目に決まってるよな…ん?あれはなんだ?石の壁になにか…模様が出てきたぞ?ムアラニ:確か、色の変わる種類の苔があって、コホラ竜が放つ生理的信号に反応するって話を聞いたことがある。でも、苔が反応するためには、かなりの数のコホラ竜が必要なはず…なるほど、これが手がかりなんだ!パイモン:写真を撮るか?ムアラニ:光でコホラ竜がびっくりしちゃうかもしれないから、模写するよ。模写が終わると、ムアラニが元の道に案内してくれたので、静かに戻ってきた。そして、ずっと待ってくれていたヴィランドラとカーリャにそれまでの経緯を伝えた。パイモン:これで、第一関門は完璧に突破だよな?ヴィランドラ:なるほど。もし最初から竜の群れを追い払ってしまっていたら、手がかりも得られなかったわけだ…ふむ、やはり理論で説明できるな。ムアラニ:カーリャさん、彼っていつもこうなの?カーリャ:つい研究に夢中になってしまうようで…ムアラニ:とにかく、これであたしの判断は間違ってなかったって証明されたでしょ?あたしを信じる気になったなら、もう口答えはやめてね。ヴィランドラ:…分かった。そのほうが時間を無駄にせずに済みそうだ。パイモン:ムアラニって、チームをまとめるのが上手いんだな!旅人:プロのガイドだからね。ムアラニ:さてと、この手がかりから、次に向かう場所を決めないとね。この模様ってどんな意味なんだろう?(ムアラニが書き写した模様を見る)パイモン:ずいぶん抽象的だな。全然わからないぞ。ムアラニ:…あっ!もしかして!一見よく分からない線だけど…きっと「チャルチウィトリクエの丘」の水路と陸地が交わる線なんだ。こうやって地図の欠けてるところに嵌めれば…おっけー、次の目的地が分かったよ!パイモン:そ、そんなのでわかったのか?ムアラニ:直感ってトコもあるけどね。仕事柄、地図をたくさん見てるうちに、こういった模様にも勘が働くようになったのかも。さあ、休憩時間終わり。準備して。任務目標: 翌日まで待つ(8時~12時)

よくある質問

コホラ竜の集会はどうやって解除しますか?

上記の「クエスト情報」ブロックをご覧ください — 公式ソースに基づく解除条件とクエストチェーンです。

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