迫りくる黒き波

魔神任務
要点まとめ

アビスの魔物がナタに侵入した。大きな戦いが幕を開けた…

システム解説

miHoYo公式HoYoWiki(wiki.hoyolab.com)からの内容 — 公式原文であり、独自の言い換えではありません。
ステータス

名称: 迫りくる黒き波 · 種別: 魔神任務 · 地域: ナタ · 実装バージョン: 5.1

任務目標

1. Mavuika に戦況を聞く · 2. 熱気球に乗って、支援地点に向かう · 3. 支援地点に向かう · 4. 目の前の魔物を倒す · 5. 戦士と会話する · 6. マップを確認し、支援地点を選ぶ · 7. 支援地点に向かう · 8. 魔物を倒し、アビスの境門を破壊する · 9. Kinich と会話する · 10. 座れる場所で少し休む · 11. キィニチと会話する · 12. 魔物を倒し、アビスの境門を破壊する · 13. キィニチと会話する

前後関係

1. Beneath the Secret Source · 2. As One We Watch the Setting Sun · 3. The Surging Darkness · 4. Despair Engulfs the Heavens · 5. No one fights alone. · 6. A Fuel Named "Fate"

会話

※主人公に空、蛍どちらを選んだかによって会話に差異が生じる。空を選んだ場合は♂、蛍を選んだ場合は♀として、以下のように記載。例:(♂俺 ♀私)には見えて、ティレルには見えない魔物もいる(♂みたいだ ♀みたい)… 聖火競技場説明: アビスの魔物がナタに侵入した。大きな戦いが幕を開けた…任務目標: に戦況を聞くマーヴィカ:ああ、分かった。この二箇所には速やかに支援を手配しよう。それと、こっちは危なそうだ…私が直々に出向く。その他の場所はどこも辺境で、人もほぼ皆無。戦士たちに撤退するよう伝え、発生し得る二次災害に注意するよう指示してくれ。トムピス:承知いたしました。すぐに伝達いたします。:待たせたね。今どんな感じ?またアビスが現れたって聞いたけど…マーヴィカ:ああ、状況は芳しくない。これまではアビスの魔物が散発的にバラけて現れていたため、各所に配置した者たちだけでどうにか対処できていた。しかし、数も頻度も増えた今では話が別だ。シロネン:範囲は?どの地域が襲撃を受けてるの?マーヴィカ:ナタ全域だ。競技場周辺のみならず、遠く離れた豊穣の邦からも、襲撃の報告が届いている。シトラリ:これもまさか、何かの兆し?このままだと…マーヴィカ:対応しきれなくなるのも時間の問題だろう。そこは理解している。だが、アビスも焦りを見せ始めているようだ。六人の英雄が揃うまで、あと一人という事実をやつらも知っているのだからな。今の私には、まだアビスと戦えるほどの力がない。これはやつらにとって千載一遇の機会だと言える。:つまり、今は持ち堪えるしかないってことか?マーヴィカ:持久戦になるだろう。いま最も気に掛けるべきは一般人の安全と、戦力の温存だ。助けが必要なキャラバンと冒険者を救うために、既に数多くの戦士たちが出発している。しかし、依然として人手が足りていない。:それなら、わたしたちに任せてください。いつでも行けます!マーヴィカ:ああ、頼まれてくれるか。シロネンとカチーナは、こだまの子近辺の拠点を支援してきてくれ。そして、君にはのところへ戻ってもらいたい。彼らは君を必要としているはずだ。謎煙の主は聖火競技場から少し離れているし、はこの計画において重要な六人のうちの一人だ。彼にはここに残ってもらう必要がある。シトラリ:ええ、任せてちょうだい。マーヴィカ:熱気球を用意した。それに乗って、各々の目的地へ向かうといい。任務を終えたら、各地を巡っている懸木の民の伝達使に現状を伝えてくれ。彼らが情報をまとめ、戦況を報告してくれる。各地の情報を基に、君たちの次の行動目標を決めていくつもりだ。シロネン:りょーかい。じゃあ善は急げってことで、さっそく行ってくるよ。カチーナ:みんな、気をつけてね!パイモン:で、オイラたちはどこに行けばいいんだ?マーヴィカ:伝達使からの情報によれば、一般人を競技場まで護送している小隊がアビスの魔物に苦戦しているらしい。彼らも懸命に抵抗しているものの、その力も限界に近づいている。その小隊のことを任せたい。いいだろうか?旅人:もちろん。マーヴィカ:助かる。熱気球はそこだ。さっそく向かってくれ。任務目標: 熱気球に乗って、支援地点に向かう任務目標: 支援地点に向かう任務目標: 目の前の魔物を倒す任務目標: 戦士と会話するダーゴ:来てくれてありがとう。君たちがいなかったら、いつやられていたことか…アールドラー:魔物が次から次へと湧いてきたの。こんな状況、はじめてだわ。パイモン:間に合ってよかったぜ。もう行って大丈夫だぞ!アールドラー:ええ、行きたいのは山々だけど、ちょっと困ったことになってしまって。さっきの戦いで、負傷者がたくさん出てしまったの。荷車が襲われたせいで、物資も落としてしまったし…コクポン:今はそんなこと言ってる場合じゃないだろう?命が最優先だ。アールドラー:それくらい分かってるわよ。けど、落としたのはどれも医療物資だし、競技場の人たちがそれを必要としているかもしれないでしょう…?ポンプ:いたいた、おい、見つけたぞ!なんだ、もう解決してたのか。すごいな、君たち。どうやら俺らの助けは必要ないらしい。ヌスタ:助かったよ。これならすぐ次の場所に行けそう。パイモン:他にも助けを必要としてる場所があるのか?ポンプ:ああ。ちょうどいい、今の戦況報告を渡しておこう。懸木の民の伝達使たちが今、ナタ全土を駆け巡り、最新の情報を届けてるんだ。この先、もし懸木の民の伝達使に会ったら、各地の状況を聞いてみるといい。パイモン:おう、ありがとな。次に行く場所の参考にさせてもらうぜ。ヌスタ:見たところ実力は申し分なさそうだし、二手に分かれて行動しよう。さ、一つ選んで。残ったほうはあたしたちが行くから。ポンプ:けどよ、ここにいる人たちも助けが必要だろうし、失くした物資も大事なものだろ?どうする?アールドラー:私たちのことなら大丈夫よ。こちらの都合であなたたちの救援活動を遅らせるわけにはいかないわ。ダーゴ:けど、ここに長居するのも危険だ。さっきの魔物たちが、もう一度襲ってこないなんて保証もないからね。パイモン:どうする?もう少しここでこいつらの手助けをするか?おまえがどっちを選んでも、オイラは付いてくぞ!任務目標: マップを確認し、支援地点を選ぶアチヤク:ふぅ、いいタイミングで来てくれたな。助かったよ。ワカール:ありがとう。しかし、これは一体どういう状況だ?他の場所にもこんな風にアビスの魔物が湧いてるのか?パイモン:ああ、そうなんだ。ワカール:緊急事態に備え、退避の準備をしろと炎神様から通達があったが、まさかアビスの魔物がこんなに現れるとはな。ワイーダ:あなたたちが駆けつけてくれたおかげで一命をとりとめたけど、負傷者がかなり出てる…これからどうしたらいいの…パイモン:負傷者?アチヤク:アビスに襲われたやつがこの辺りに結構いてな。ひとまず全員ここに集めたんだが、薬が足りてないし、負傷者たちを移動させるのも難しい。正直、これからどうすべきかまったく思いつかない。ここを死守したところで、待っているのは死のみだ。だが、あいつらを放っておくわけにもいかないだろ?ワカール:とりあえず、あんたたちが来てくれて助かったよ。ここにいる全員が命拾いした。旅人:今のうちにに移動しよう。アチヤク:…確かにそうだな。魔物たちを片付けた今、タイミングとしてはベストだろう。しばらくは安全だろうし、一部の人を負傷者の護衛に回せる。ワイーダ:でも、時間がかかるでしょ?移動の難しい人たちには、ひとまずここに残ってもらうしか…アチヤク:大丈夫さ。第一陣が懸木の民に着いたら、助けを呼んで来る。そしたらみんな助かるはずだ。パイモン:オイラたちもここの人たちを助けてから次の場所に向かおうぜ。あと懸木の民の伝達使がすぐそこにいるみたいだ。情報の更新も忘れずにな。アシリ:ご助力に感謝します。ここの状況を更新したので、すぐ情報を届けて参ります。あなたたちもどうかご武運を。まだ助けを必要とする人が大勢いますから。任務目標: マップを確認し、支援地点を選ぶチマリ:来てくれて助かった。これで、やっと一息つけそうだ。旅人:の状況は?チマリ:ああ、今のところまだ安全だ。俺らがここで防衛線を張ってるのは、「緩衝材」の役割も兼ねてるんでね。パイモン:でも、集落にいきなり魔物が湧いたらどうするんだ?チマリ:経験上、アビスの魔物は生き物や戦闘に引き寄せられる傾向にある。だから、わざと防衛線を集落から離れたところに張ったんだ。一般人を戦闘に巻き込まないようにな。おっと、伝達使だ。パイモン:よかった、ちょうど次の情報が必要だったんだ。チマリ:我々は引き続きここを守り、責務を全うしよう。ただ見ての通り…戦いが終わったばかりで、やらなきゃならないことが山積みでな…しかし、いかんせん人手が足りない。もし急いでなかったら、少し手伝ってもらえないだろうか?パイモン:大変そうだな。ここはこいつの判断に任せよう。ウランタ:現在、各地のナタ人が競技場に避難しています。ですが、それにアビスの魔物が目を付けたようです。もし余力がありましたら、競技場に戻ってご支援いただけないでしょうか。スタドゥヒン:…さすがに私も慣れませんね。しかし、今はこの状況を受け入れるしかなさそうです。任務目標: 支援地点に向かう任務目標: 魔物を倒し、アビスの境門を破壊する任務目標: と会話するパイモン:あれ、キィニチじゃんか!キィニチ:ああ、お前らか。伝達使の仕事が一段落してな、様子を見に来たんだ。まあ、お前らがいるなら、余計な心配だったか。旅人: 人手は多ければ多いほどいい。旅人: (♂俺 ♀私)だって休憩が必要だよ…パイモン:そうだぞ。人手が全然足りてないし、どこもかしこも危険なんだ。こっちを片付けたらあっちへ行ってって感じだし…あっ、別に文句を言ってるわけじゃないぞ。ただ、状況がどんどん悪化しちゃわないか、心配で…アハウ:ヘッ、現実逃避は弱虫の特権ってか。その愚問をもういっぺん考えてみろ。答えは分かりきってんじゃねぇか?ただ向き合いたくねぇだけだろ!パイモン:お、おまえは黙ってろよ!キィニチ:まぁ、今回ばかりはアハウの正論だな。状況はおそらく悪化の一途を辿るだろう。だが、悪いことばかりじゃない。外にいる多くの一般人を保護したのも事実だからな。それに懸木の民が集まり、ナタ全域の巡回をもう一度行う予定だ。戦力を上手く配分すれば、アビスも恐れるような存在じゃない。アハウ:そのとおりだぜ。ポンポン湧いてくる魔物にビビってたってしょーがねぇ。ガクブルしたって、どうせあいつらとは戦うはめになんだからな!旅人:マーヴィカは今どこに?キィニチ:炎神様は精鋭を数人連れて、洞窟に行っていた。閉じ込められたこだまの子を大勢助け、ついさっき帰ってきたところだ。上は魔物、下はマグマの危険な場所だ。以前の炎神様ならともかく、今のあの方はを持つ普通の戦士。さすがに気が気じゃなかった。アハウ:だがまぁ、余計な心配だったけどな。ったく、相変わらずメチャクチャだぜ、あいつ。最強の戦士ってだけある。パイモン:たしかに、あいつ自信満々だったもんな。最強の者が炎神の座につくって言ってたし。キィニチ:炎神様のおかげで、足場の悪いところに多くの戦士を投入せずに済んだ。結果的に、かなりの戦力の温存に繋がってる。アハウ:てか、いつまでくっちゃべってんだ?休むんだろ?休まねぇなら、出発したらどうだ?キィニチ:…少し休憩するか。体調を保つことが、多くの人を助けるのに繋がるからな。パイモン:じゃあ、オイラたちも休憩しようぜ。ついでに近くに助けのいるやつがいないか見てみよう!旅人:休憩中も時間を無駄にはできないしね。パイモン:へへっ、オイラと同じ考えだな。任務目標: 座れる場所で少し休むパイモン:そろそろ休むか?この後、他の場所にも行く必要があるし。旅人:休もう。任務目標: キィニチと会話するキィニチ:…状況が良くないな。見てみろ。どうやら、俺らがいる場所も安全とは言えなそうだ。しかも、競技場へと続く大橋も危うい。パイモン:うわっ!なんだ!旅人:「アビスの境門」!アハウ:ケッ、また悪タレどものお出ましか。まったくキリがねぇぜ。キィニチ:こんなところに現れるとはな。さっさと片付けるぞ。任務目標: 魔物を倒し、アビスの境門を破壊する任務目標: キィニチと会話するアビスが総攻撃を仕掛けてきた。大地と空は黒く染まり、無数の魔物が戦場に現れる。力を合わせ、全力で戦った——\n聖火競技場で、炎神は神の心の力を発動して聖火を再び灯し、一時的にアビスの侵略を抑えた。パイモン:な、なんなんだあいつ…アハウ:恐怖と破滅の具現化ってところか。どうやらこの漆黒の厄災は、やっとお前たちを一飲みにする気になったみたいだな!パイモン:なに呑気に言ってんだよ!おまえだって食われちゃうんだぞ!キィニチ:まさか、あれがアビスの力の根源か?旅人: アビスの力を大量に振りまいてた。旅人: ナタへの総攻撃を開始したのかも。キィニチ:今すぐ状況を確認しに行く。もう手遅れかもしれないが…お前らは戦況報告にある場所に行ってくれ。あんなやつが現れた以上、事態は一刻を争う!旅人:分かった。パイモン:いつも冷静なキィニチがあんなに焦るなんて…災厄が現実になっちゃったわけだし、オイラたちも急ごうぜ!へ

よくある質問

迫りくる黒き波はどうやって解除しますか?

上記の「クエスト情報」ブロックをご覧ください — 公式ソースに基づく解除条件とクエストチェーンです。

次はこちら…
間違ってる項目をタップ…