帰火聖夜の巡礼
「帰火聖夜の巡礼」はナタで最も重要な大会。本日開催されるらしい。大会が始まる前に、カチーナたちと合流しよう。
システム解説
ステータス
名称: 帰火聖夜の巡礼 · 種別: 魔神任務 · 地域: ナタ · 実装バージョン: 5.0
任務目標
1. 翌日まで待つ(8時~10時) · 2. カチーナ たちと合流する · 3. ラマナイと会話する · 4. 大会の会場へ向かう · 5. 開幕式を観る · 6. 団体戦開始 · 7. 「 角逐の火 」を集める(0/3) · 8. 「角逐の火」を集める(1/3) · 9. 「角逐の火」を集める(2/3) · 10. 聖火競技場に戻る · 11. 団体戦を突破する · 12. 個人戦の準備をする · 13. ウクンガとの対戦を突破する · 14. 個人戦を続ける · 15. リリウとの対戦を突破する · 16. 休憩に入る · 17. ムアラニ との対戦を突破する · 18. 授賞式に参加する
前後関係
1. ナタ!新たな旅へ · 2. 帰火聖夜の巡礼 · 3. 温泉の郷
追加情報
システム開放:ナタ部族評判任務を完了することで、ナタ部族評判が開放される。ナタのさまざまな部族を訪れ、部族見聞を完了することで、各部族での評判を高め、部族評判報酬を獲得できる。システム開放:ナタ依頼世界任務「」を開放し、任務を完了させ、 に話しかけることで、ナタのデイリー依頼が開放される。
会話
聖火競技場・チュエンマーケット説明: 「帰火聖夜の巡礼」はナタで最も重要な大会。本日開催されるらしい。大会が始まる前に、たちと合流しよう。パイモン:お腹いっぱいだぜ…空腹が満たされたら眠くなってきたぞ…いよいよ明日だな。でもカチーナがやっぱり心配だぞ。助けてやった方がよくないか?だってあいつ、オイラについて勉強するって言ってたわけだし…いや、オイラはついでだったかもしれないけどさ…任務目標: カチーナとムアラニを探す(任意)パイモン:カチーナ!カチーナ:二人とも!今、ちゃんとトレーニングを終えたところだよ。どうしたの?パイモン:へへっ、ナタのことを色々教えてもらったから、オイラたちもおまえのことを助けてやりたいと思ってさ。: よりいい成績を取れるように…旅人: 経験をシェアするよ。ムアラニ:へえ、君たちって本当にカチーナちゃんが言ってた通りだね。この子ったら、すっかり君たちのファンなんだよ。でもあたしは何もしてあげてないし、そういう門外不出の技みたいなことは聞かない方がいいよね?旅人: 気にしないでいいよ、簡単なことだから。旅人: 戦いは力の強さだけじゃない。カチーナ:え?どういう意味?旅人:観察もとても大事。カチーナ:観察…旅人: 敵を分析して、その習慣を把握して。旅人: 知恵を武器にするんだよ。パイモン:そうそう、拳の強いやつだけが勝つわけじゃないんだぞ。カチーナ:な、なるほど。分かった気がする…強くなるだけじゃなくて、賢くなるんだね。勝つための能力を培うだけじゃダメで、勝つ方法も知らないといけない…ムアラニ:いいねいいね!相手の弱点を掴んだり、自分の強みを生かしたりできれば、きっとチャンスが来るよ!カチーナ:うん。緊張してると、つい状況判断を忘れて、めちゃくちゃに攻撃しちゃうから気を付けるよ…ムアラニちゃん、もうちょっと付き合ってくれない?新しい戦い方を試してみたいの!ムアラニ:もちろん!カチーナ:わざわざ教えに来てくれてありがとう。期待を裏切らないよう頑張るからね。パイモン:おう!最高の成績目指して、頑張ってきてくれ!任意の会話: もう一度カチーナとムアラニに話しかけるカチーナ:こんなに遅くまで引き止めちゃってごめんね。明日に支障が出たりしないかな?ムアラニ:どうせ今は力がみなぎっちゃってて、眠れそうにないから。任意の会話: 草臥の家のビーキャンとラブナに話しかけるビーキャン:今回は僕たち二人が解説役だから、よろしくな。ラブナ:よろしくお願いします。熱気球は日差しが強いですから、日焼け止めはしっかり塗っておいたほうがよさそうですよ。任意の会話: 草臥の家のチュニーナとラマナイに話しかけるチュニーナ:今回は誰が優勝するんでしょう…どう思いますか?ラマナイ:難しいな。団体戦では何が起きてもおかしくない。強豪が早い段階で出会ってしまうこともある。他にも環境の制限や戦略がどんな結果をもたらすか…全然予想がつかないよ。チュニーナ:それもそうですね。私もいつか、「帰火聖夜の巡礼」に参加できるでしょうか?実は最近、毎日退勤後に鍛えてるんです。ラマナイ:できないことはないだろうさ。その「いつか」が来たら、応援するよ。任意の会話: イズナに話しかけるイズナ:うぅ…やっぱり…何回来ても緊張するよ。任意の会話: マルサとサウサに話しかけるマルサ:今回の「夜巡者の戦争」への進出枠は五人のはずだけど、実際、四人みたいなものね。様は絶対に勝つもの!確実よ!サウサ:ええ?そうとも限らないでしょう。今から喜ぶのは早すぎるんじゃありませんか?任意の会話: リリウとケウラニに話しかけるリリウ:ケウラニ、準備はできたかい?ケウラニ:まあまあかな。リリウ:どしたの?自信なさげな顔だね。リリウ:ちょっとは笑いなよ!ははっ、あたしたちみたいに経験豊富な戦士にとっちゃ、試合で勝つなんて朝飯前だろ?ケウラニ:相変わらず元気ね…私は年を取ったなって実感してるわ。前回「夜巡者の戦争」に参加したのっていつだったっけ?あっという間に十年ね…リリウ:十年がどうしたっていうんだい?戦士の旬の年齢はこれからなんだよ!今回の「帰火聖夜の巡礼」は必ずものにするからね!任意の会話: セイル、トラコ、センポアに話しかけるセイル:緊張してるみたいだな?よし、一緒に飲みに行って、リラックスしようぜ!トラコ:こんな時間に酒を!?セイル:分かってないな。緊張すればするほど眠れなくなる。一杯飲めば、かえってリラックスできるさ。何度も大会に出て得た経験則だぞ。センポア:さすが隊長、いいアイデアね!任務目標: 翌日まで待つ(8時~10時)任務目標: カチーナたちと合流するカチーナ:おはよう、旅人さん、パイモンちゃん。ムアラニ:約束通りに集合!へへ、みんな寝坊せずにちゃんと時間通りに来たね。アハウ:一番危なかったやつがよく言うよ!オレがいてよかったな!カチーナ:うぅ…、朝からあんまり大きい声出さないで。頭が痛くなっちゃうよ…ムアラニ:えー、大丈夫?じゃあカチーナちゃんが実力をうまく発揮できなかったらアハウのせいだね。アハウ:見ろ、これがお前の友達だぞ!わざわざ起こしに行ってやったっていうのに、感謝するどころかオレのせいだってよ!:ムアラニに賛成だ。アハウ:…やれやれ、どいつもこいつもどうしようもねぇな!パイモン:まあまあ、みんな仲良くしようぜ。カチーナ、昨日はよく眠れたか?カチーナ:最初はちょっとドキドキしてたけど、ここのベッドすっごく気持ちよくて…横になってたらすぐ寝ちゃった。パイモン:それならよかったぜ。もしかしたらおまえは気づいていないだけで、本当はすっごい心臓の持ち主なのかもな。キィニチ:もうすぐ試合だ。みんな朝ごはんは済んだな?カチーナ:わたしは食べてきたよ。あまり沢山は食べないでおいたけど。パイモン:わ、どうしよう!試合のことばっかり考えてて、食べ物のことを忘れてたぞ!!ムアラニ:こうなると思った。はい、君たちの分も持ってきたよ。旅人:ありがとう。ムアラニ:いいっていいって。試合が終わったらまた食べに——チュニーナ:まもなく試合開始です。選手の皆様はご入場ください。繰り返します——選手の皆様はご入場ください——ムアラニ:もうちょっと話したかったけど、時間だね。最初に開幕式があるんだけど…席からもあたしとカチーナちゃんが見えるはずだよ。ってなわけで、応援よろしくね!パイモン:まかせとけ!おまえたちにも絶対聞こえるように、めいっぱい大きな声で応援してやるぞ!カチーナ:ありがとう。わたしも二人の声を探すよ。ムアラニ:それじゃあ行ってくるね。また後で!パイモン:おう、またな!ラマナイ:まもなく試合開始です。観客の皆様は観客席にご着席ください。繰り返します——観客の皆様は観客席にご着席ください——パイモン:へへ、今度はオイラたちのことだな。こんなに規模の大きい試合を見るのなんて初めてだぜ。準備ができたら中に入ろうぜ。任務目標: ラマナイと会話するラマナイ:会場に入って「帰火聖夜の巡礼」を観戦されますか?試合開始後の入退場はご遠慮いただいております。旅人: (観客席に入る。)旅人: (まだやることがある…)任務目標: 大会の会場へ向かう任務目標: 開幕式を観るバラム:周知の通り、帰火聖夜の巡礼には悠久の歴史がある。誰もが巡礼で好成績を収め、「夜巡者の戦争」に参加する資格を手に入れたいと願っている。もう知っているとは思うが、一応ルールを紹介しておこう。開幕式の後、選手たちはまず団体戦、次に個人戦に臨む。団体戦の最初、各チームはそれぞれ熱気球に乗ってランダムな場所に降り立つ——そして試合開始だ。選手は試合エリア内の聖火台を見つけ、台の周辺で戦闘を行うことによって「角逐の焔」を集め、最終的に十分な量の焔を競技場まで持って帰ってこなければならない。戦闘に負け、エリアから離脱した場合や、時間切れになってしまった場合は敗北と見なされる。立て続けの遭遇戦に勝ち抜いた強者のチームだけが熱く美しい「角逐の焔」を持ち帰れるんだ。団体戦で勝利した選手は、次の個人戦に進出する。一対一の決闘での勝敗は個人のスコアに影響し、次の決闘相手もそのスコアによって決まる。そして数回の決闘の末、スコアランキング上位五名が「夜巡者の戦争」に参加する資格を手に入れることとなる!それでは——炎神様、開会のご挨拶を!遥か高みの壇上には巨大な炎が燃え上がり、炎の中からマーヴィカが盛大に登場した…:実力、コンディション、運、戦術…強さを決める要素は多い。しかし勝敗に偽りはない。帰火聖夜の巡礼は「最強」を決する試練だが、諸君の成長と進化を知らしめる絶好のステージでもある。今日の勝利は、新しい伝説の始まりとなろう。ここに——「帰火聖夜の巡礼」の開幕を宣言する!パイモン:あ、あいつが炎神か!?すごい迫力だな…カチーナは「優しくて親切な良い人」って言ってたけど、一体どこからそう思ったんだろうな?旅人 確かに威厳があるね。パイモン:炎神は、「神」になる前は普通の人だったって言ってたよな…全然想像できないぜ。どっからどう見ても普通の人には見えないだろ…あっ、見ろ!カチーナたちが入ってきたぞ!旅人 彼女と話したい。パイモン:オイラも話したいけど、「帰火聖夜の巡礼」の最中に突っ込んで行くのはちょっと失礼だろ?おとなしく機会を待とうぜ…あっ、見ろ!カチーナたちが入ってきたぞ!バラム:皆、早く試合を始めたくてたまらない様子だな。選手たちはこれから熱気球に乗って試合エリアに向かう。衆人:チャスカ!チャスカ!!サカトゥラ:チャスカ!いけー!ティアヨ:勝て!イズナ!サウサ:いっけええ!ムアラニ!!パイモン:カチーナ!がんばれーっ!バラム:どんどん歓声が大きくなってきたが、まもなく熱気球の離陸だ!さあ、準備はいいか?ルールを忘れてはいけないぞ。熱気球はランダムな地点に着陸する。地上に降り立った瞬間から試合開始だ!聖火をできるだけ集めて、競技場に持って帰ってきてくれ!ご武運を!説明: 帰火聖夜の巡礼が始まった。「夜巡者の戦争」に参加する資格は、一体誰の手に…?任務目標: 団体戦開始カチーナ:ふぅ、今回はここかぁ。ムアラニ:ふーん…あんまり人がいないみたいだね。これならいきなり混戦になる心配もないかな。じゃあ、あっちに向かって行こう。途中で他の選手に遭ったら全員倒せばいいよ。カチーナ:わかった、そうしよう。ムアラニ:団体戦は賑やかに行かなくっちゃね!さあ、迷わず行こ!任務目標: 「」を集める(0/3)ビーキャン:「帰火聖夜の巡礼」はすでに始まっている。戦って、戦って、勝ち進め!ムアラニ:聖火台みーっけ。まだ誰も来てないみたい。待ち伏せに注意してね…気を付けて、誰か来る!ゼイラ:カチーナ?これはこれは、あたしら、あたりを引いたみたいだね。アダマ:上等だ。戦いでしか「角逐の火」は手に入らねぇわけだし、いっちょやってやろうじゃないか。負けたら大人しく尻尾を巻いて帰るんだな!カチーナ:か、勝った!ムアラニ:まだまだ!さ、焔を持って次の場所に行こう!任務目標: 「角逐の火」を集める(1/3)ビーキャン:圧倒的なリーチを見せているのは、「花翼の集」のチャスカ選手だ!伝説の選手アムルは六連勝中!さあ、この勢いを維持できるか?アムル:ほぉ。面白いコンビだな。カチーナ:この魔物たち…試合会場にまで入ってくるなんて…アムル:これも試合の一部なのさ。こんな魔物も片づけられないやつには、「夜巡者の戦争」に参加する資格なんてないからな。こいつらを倒してみせろ。そうしたら俺が相手をしてやる。ムアラニ:すごいじゃん、カチーナちゃん!カチーナ:わたしたち、本当に伝説の選手に勝ったんだ…ムアラニ:ほら、ぼーっとしてないで!聖火を持って次に行こう!任務目標: 「角逐の火」を集める(2/3)ビーキャン:頭角を現している新チームは、ムアラニとカチーナの二人組だ!彼女たちのチームはすでに何人かの人気選手を打ち破った様子!説明: プレイヤーがイサパおよび部族竜戦士と戦闘になると、追加会話が表示される任務目標: イサパおよびサウロフォーム族の戦士を倒すイサパ:誰か来ると思ったぜ。大人しく聖火を出せ。そうすりゃ見逃してやる!ラブナ:なんということでしょう!イズナとウクンガの両選手がこのタイミングで鉢合わせです!期待の新星たちがここで雌雄を決することになります!(山に到着する)ムアラニ:この山、ずいぶん高いなぁ…次の聖火台はあんな遠いところにあるの?登るのにかなり時間かかりそう…カチーナ:大丈夫、わたしに任せて。上まで連れてってあげる!(山に到着する)ムアラニ:おー、上に着いた!ありがとね、カチーナちゃん!カチーナ:えへへ、役に立ててよかった。ムアラニ:聖火台は空っぽか…どうやらあたしたち、出遅れたみたいね。ミクスカイク:くそ…あとちょっとだったのに…ラブナ:先ほど、「豊穣の邦」の選手がゴールしました!期待を裏切らない結果ですね。任意の会話: シュプヒルと話すシュプヒル:あたしたちの隊長、試合前はあんなに自信満々だったのに、結局すぐにやられちゃったね…次はちゃんと目を光らせとこう…任意の会話: 懸木の民の挑戦者に話しかける懸木の民の挑戦者:戦いに夢中で、奇襲に気づかなかった…説明: プレイヤーがクライラと戦闘になると、追加の会話が表示される。任務目標: クライラを倒すクライラ:カチーナじゃないか!悪いけど、ここで会ったからには簡単には通さないぞ。栄光が欲しければ、まずは俺に勝ってみろ!ラブナ:会場の選手がどんどん減っていきます!出場したければ急いだほうがいいですよ!テペスパン:待て!聖火を置いていけ!タムイン:おいおい、夢でも見てんのか?俺が一発殴って起こしてやろうか?カチーナ:あそこで戦ってるみたい。どうしよう、ムアラニちゃん?ムアラニ:そんなの聞くまでもないでしょ。まとめてぶっ飛ばすよ!テペスパン:しゃしゃり出てくるんじゃねぇよ!…おい、一旦手を組むぞ!タムイン:いいだろう、漁夫の利を許すのもしゃくだしな。いくぞ!説明: テペスパンとタムインを倒すマザタン:誰か来る!野郎共、迎え撃つぞ!エカテ:はぁ…はぁ…親分、もう…動けない…マザタン:ふう…また次、挑戦し直すしかねぇか…任務目標: 聖火競技場に戻るムアラニ:聖火は十分かな…!カチーナちゃん、大丈夫?カチーナ:はぁ…はぁ…大丈夫。ほら、早く聖火競技場に戻ろう!ビーキャン:もうすぐ時間切れだ!まだ聖火を集められていない選手は最後のチャンスだぞ!踏ん張れ!カチーナ:はぁ…はぁ…ムアラニ:やばい、時間がない!待って、そこにスピリットウェイがある。あれに乗って帰ろう!カチーナちゃん、しっかりあたしに掴まっててよ。スピリットウェイがあって本当によかった…知ってるでしょ?「流泉の衆」の人間はこれに乗って山も海も超えられるの。これくらい、どうってことないから。カチーナ:ありがとう、ムアラニちゃん。ムアラニ:いいの、二人だからこそ勝てたんだよ。あたし一人じゃあんなに沢山の人を負かすなんてできなかったもん。もっと自信持って!カチーナちゃんは十分強い戦士だから!キャハッ、すっごい急カーブ。怖くない?カチーナ:大丈夫、昔ムアラニちゃんと一緒に乗ったことあるもん。こんなことくらいで怖がったりしないよ。ムアラニ:そうそう、知り合ったばっかの頃だっけ?うっかりケーキをひっくり返しちゃったお詫びに、スピリットウェイに乗せてあげたんだよね。カチーナ:うん…あの日はなかなか稽古でうまくいかなくて、すっごい落ち込んでたけど、ムアラニちゃんのおかげで元気が出たんだ。わたし…一度でいいから勝ちたいよ。「帰火聖夜の巡礼」に勝って、本物の戦士になりたい!ムアラニ:そうこなくっちゃ!あたしも勝つから、二人で一緒に「夜巡者の戦争」に行こうね!ラブナ:聖火を十分に集められた選手は一刻も早く聖火競技場に戻ってきてください!走って、走って、走って——!任務目標: 団体戦を突破するチュニーナ:ムアラニ選手、カチーナ選手、帰火聖夜の巡礼団体戦突破おめでとうございます!マルサ:やったぁ!おめでとう!タエンガ:おめでとう。サウサ:ムアラニさん、これからも頑張ってください!サカトゥラ:カチーナ!ムアラニ!パイモン:カチーナ!ムアラニ!旅人:カチーナ!ムアラニ!ラマナイ:お二人は暫く休んでいてくださいね。団体戦が全て終わったら抽選を行います。その後は個人戦です。お二人ともいい成績を収められるよう願っていますよ。チュニーナ:お二人の休憩室は別々にご用意しております。カチーナ選手、こちらへ。カチーナが休憩室に入った…カチーナ:いよいよ個人戦か。前回は三回勝った数が足りなかった…今回はもっと頑張らなきゃ。ふぅ、大丈夫。今は調子がいいから、きっといける…外から言い争う声が聞こえた…チュニーナ:お待ちください。ここは選手休憩室です。関係者以外は立ち入り禁止ですよ!テペスパン:選手以外?俺たちも選手だ。中に入れろ!チュニーナ:確認済みです。あなたたちの名前は個人戦の選手リストに載っていないし、ここで休んでいる選手たちの関係者でもないでしょう。テペスパン:実力だけで言えば、個人戦に出場すべきは俺たちだ!奇襲にさえ遭わなければ負けるはずなかったんだ!この休憩室で待っててやるから、今すぐ審判に申し立——タムイン:あっ。カチーナ:あなたたち…テペスパン:ほう、会いたくないやつにはよく出会うとはよく言ったもんだな。俺たちを覚えてるか?さっきお前らが奇襲をかけて試合資格を盗み取った相手だ!タムイン:せっかくまた会えたんだ。ここで一戦交えて、どっちが個人戦出場に相応しいか確かめようじゃねえか!カチーナ:い、今やるの?チュニーナ:相手にしなくていいですよ、そんなルールはありませんから。負けは負けです。言い訳なんてみっともないですよ。チュニーナは遠くにいるスタッフに合図した…チュニーナ:ほら、ぼけっとしてないで警備を呼んできてください!テペスパン:ルールなんて知ったこっちゃない。帰火聖夜の巡礼は最強の戦士を決めるためのものだろ?こいつは運よく俺たちが油断した隙をついただけじゃないか。タムイン:その通りだ。今こそ正々堂々、勝負を——パイモン:カチーナ!カチーナをかばって進み出た…旅人: ……旅人: (♂俺 ♀私)が相手になろうか?テペスパン:お前らは…カチーナ:旅人さん、パイモンちゃん、どうしてここに?パイモン:おまえと話そうと思って来たんだけど、いきなり悪いやつらに絡まれてるとこに出くわすなんてな。おい、カチーナをいじめるならオイラたちが黙ってないぞ!カチーナ:あ、ありがとう。名前もまだ知らないけど…試合が終わった後なら、対戦してみてもいいよ。でも今はだめ!次の準備をしたいから。パパやママ、それにわたしを助けてくれた友達をがっかりさせたくないんだ。チュニーナ:いい加減にしてください。この先アビスの前でも「油断してた」なんて言い訳をするつもりですか?この辺りでやめにしておかないと、今後の帰火聖夜の巡礼の出場資格を失いますよ。タムイン:チッ…今日のところは勘弁してやる。行くぞ。パイモン:カチーナ、大丈夫か?ケガしたりしてないか?カチーナ:うん、おかげで助かったよ。さっきは頭の中が真っ白になっちゃって、どうすればいいかわからなくなっちゃった…旅人: 大丈夫、リラックスして。旅人: これからの試合の準備に集中して。カチーナ:う、うん!絶対うまくやって、わたしのすごさをわからせてやるから!パイモン:おう!頑張れよ!ラマナイ:ここで騒ぎを起こしている人がいると聞きましたが…解決したみたいかな?チュニーナ:いつものアレですよ。団体戦に負けた人が結果に納得できなくて、忍び込んで個人戦の選手にちょっかいを出していたんです。ラマナイ:はぁ、栄光は欲しいけど敗北の苦しみには耐えられないって人がいるんだよな…どうか、試合に影響がありませんように…そろそろ準備を始めてください。もうすぐ君の番です。カチーナ:もうわたしの…わかった、すぐ行くよ!へへ…じゃ、じゃあ行ってくるね!任意の会話: パイモンに話しかけるパイモン:カチーナ、もっと肩の力を抜いていいぞ!自分を信じろよ!プレイヤーが大会の告知板を読むと、追加の会話が表示されます。大会の告知板:(試合の告知板。最終決戦のスケジュールと選手のスコアが表示されている。)カチーナ:相手は…新人さんみたいだけど、かなり強そう。わ、わたし…本当に勝てるかな…?任意の会話: ラマナイに話しかけるラマナイ:さっきの厄介者にはきちんと警告を与えました。これから試合ですから、あまり気になさらないでくださいね。ああいう人は毎年いるんですよ。帰火聖夜の巡礼は栄光の象徴ですから、敗退してしまった者たちは、あと少しのところで栄光を手に入れられたのにという思いから不平不満を抱くんです…任務目標: 個人戦の準備をするウクンガ:お前がカチーナか。ここに来る前、皆に当たりくじを引いたと言われたが、俺はそうは思っていない…試合に偶然はないからな。本当に噂のようなへっぽこなら、ここに立つことなんざ出来やしない。初戦があっけなく終わったもんで、まだまだ戦い足りないんだ。お前の実力を見せてみろ!がっかりさせないでくれよ。さて、俺の話は終わりだ。何か言いたいことはあるか?カチーナ:わ、わたし負けないよ。沢山の人が応援してくれてるし、それに…わたしは本気で夜巡者の戦争に参戦したいの!バラム:交流はここまでだ。各自、位置について——試合開始!任務目標: ウクンガとの対戦を突破するウクンガのHPを80%まで減らすウクンガ:もっと本気でこい!ウクンガのHPを50%まで減らすウクンガ:やるじゃないか、もう一回だ!任務目標: 個人戦を続けるウクンガ:ぐっ…本当に負けてしまうとはな。まあいい、少なくともお前の強さを見抜いた俺の目に狂いはなかったようだ…バラム:勝者、カチーナ選手に盛大な拍手を!一方、他の会場では——パイモン:初勝利だな!カチーナ、やるじゃないか!その後、カチーナは勝ったり負けたりして、スコアの順位を真ん中くらいで維持した。試合半ばを過ぎて、またカチーナの番が来た…リリウ:どこのガキだい。あんたも夜巡者の戦争に出るつもりでいるんだね?悪いけど、ここは通さないよ。カチーナ:あなたは…リリウ:あたしを知らないんだね?はぁ、アテアたちが前線を退いてから、あたしらの代も落ちぶれたもんだよ。まあいい、戦ってあたしの名前を覚えさせてやるさ。さあ、かかってきな!任務目標: リリウとの対戦を突破する衆人:リリウ!リリウ!!リリウ:聞こえるか?この血潮がたぎるような歓声…これが、あたしがここに立っている理由さ。リリウのHPを80%まで減らすリリウ:こりゃああたしも、ちったあ本気を出さないといけないみたいだね。リリウが2つの氷の柱を召喚する様子を見る。カチーナ:(このままじゃ負けちゃう…)(そうだ。石柱に登ってみよう!そうすれば彼女を捕まえられるかも!)リリウのHPをさらに減らすリリウ:これならどうだい?リリウが巨大な氷柱を召喚する様子を見る巨大な氷柱を登るパイモン:カチーナ、頑張れ!!カチーナ:ハッ!リリウ:くっ…敗者、リリウ任務目標: 休憩に入るリリウ:見直したよ。さっき言ったことは取り消させてくれ。カチーナ、あんたには実力がある。あんたみたいな若者は、自分たちで奇跡を起こせるだろう。バラム:勝者はカチーナ選手!カチーナ選手、少し休んで最終決戦に備えてくれ!カチーナ:旅人さん、パイモンちゃん、応援ありがとう。パイモン:おまえが強敵を沢山倒すところ、ちゃーんと見てたぞ!すごいじゃないか!カチーナ:わたしも嬉しいよ。こんなにスコアを稼げたの、初めて…ムアラニ:調子はどう、カチーナちゃん?パイモン:ムアラニ、おまえも来たんだな。ムアラニ:試合が始まる前にここに来れるように許可をもらったんだ。カチーナちゃんの今のスコアなら、最後のラウンドで勝てば「夜巡者の戦争」に参加できるかも知れないよ。それと、最後のラウンドの対戦相手は…あたし。パイモン:なんだって!?旅人:ついてないね。カチーナ:うん、わたしもついさっき知ったんだけどね。わたしたちスコアが近いから…つまり、勝ったほうだけが先に進めるってことになると思う。ムアラニちゃん…二人で一緒に行きたかったのに…ムアラニ:あたしだってそうだよ。でも仕方ないね。スコアが近い人同士は当たりやすいから。元気出して!戦争は残酷で、アビスはあたしたちに容赦なんかしない。この場で一番強い者だけが夜巡者の戦争に参加する資格を得られるんだから。あたしは全力を出すし、カチーナちゃんにもそうしてほしい。勝ちを譲るのは一種の憐れみだけど、あたしたちにそんなものはいらない。でしょ?さ、準備は良い?カチーナ:ぜ、全力で行くよ!ムアラニ:うん、それでよし。パイモン:つまり、ムアラニとカチーナのどっちかが絶対に負けちゃうってことか…オイラたちどっちを応援すればいいんだ?ムアラニ:あははっ、「どっちかが必ず勝つ」の間違いでしょ?どっちが勝ったってめでたいじゃん!どっちが勝ったってきっと嬉しいと思う。カチーナちゃんだって同じ気持ちでしょ。だから、あまり深く考えないで対戦を楽しもうよ!旅人、パイモン、また試合の後でね。カチーナちゃん、会場で待ってるよ。旅人: カチーナ…旅人: 頑張って。カチーナ:うん!わたしだっていっぱい訓練したから。それに、ムアラニちゃんには沢山助けてもらったから、その努力は無駄じゃなかったって見せてあげたい!ずっと信じ続けてくれてありがとう。今度はわたしも自分を信じてみるよ。任意の会話: パイモンに話しかけるパイモン:おう!応援団一号と二号も、応援してるからな!プレイヤーが大会の掲示板を確認すると、追加の会話が表示される大会の告知板:(試合の告知板。次の試合のスケジュールと選手のスコアが表示されている。)(「もうすぐ最終ラウンドが始まります…」)カチーナ:ムアラニちゃん…任意の会話: チュニーナに話しかけるチュニーナ:試合で一番大事なのは、悔いのないように全力を尽くすことです。思い切って戦ってきてください。信じていますよ!任務目標: ムアラニとの対決を突破する最終ステージでは、カチーナとムアラニの激しい対決が繰り広げられた。高速移動で抑え込みにかかるムアラニに、カチーナは抵抗しながらチャンスを窺い——ついには煙でムアラニを惑わし、勝利の一撃を放った。任務目標: 授賞式に参加するバラム:今回の帰火聖夜の巡礼の勝者はこれで全員決まりだ。盛大な拍手と共に、舞台に上がってもらおう——まずは六回連続選出となる、「」チャスカ選手。一人、窮地からの見事な逆転劇を見せてくれた、「」イアンサ選手。十年ぶりの勝利となる、「」ケウラニ選手。各地の歴戦で名を轟かせる、「」キバング選手。そして…強い心を持ち続け、蛹を破った——「」カチーナ選手。パイモン:カチーナ、こっちを見てくれ!カチーナ:わたし…「帰火聖夜の巡礼」で勝ったんだ……夢みたい。チャスカ:夢じゃない。お前は自分の力でここまで来たんだ。イアンサ:今回の夜巡者の戦争にはこのメンバーで往くんだね。よろしく、カチーナ。マーヴィカ:「帰火聖夜の巡礼」は何度見届けても、心が躍るものだ。数え切れないほどの犠牲を乗り越えれば、必ず炎のように燃え盛る未来を迎えられるのだと、君たちは信じさせてくれた。戦士たちよ、これは命令であり、懇願でもある——アビスを打ち倒し、勝利と栄光をナタにもたらしてくれ。衆人:はっ!カチーナ:は、はい!盛大な歓声の中で、帰火聖夜の巡礼は幕を閉じた。ムアラニ:旅人、パイモン、やっと見つけた。カチーナちゃんを助けて、応援してくれてありがとう。本当に強くなったね…今回は完敗だったよ。負けたのはいい気分じゃないけど、カチーナちゃんのことを思うと嬉しくもなる…はぁ、本当に複雑だよね~ってことで、気分転換しに行かない?カチーナちゃんたちはこれから夜巡者の戦争に行かなきゃだから、あたしが代わりにナタを案内するよ。パイモン:いいな!旅人、おまえはどう思う?どうしたんだ?旅人: カチーナがちょっと心配。旅人: カチーナは初めて参加するんでしょ…ムアラニ:正直、あたしもちょっと心配。でも経験豊富な頼もしい仲間がリードしてくれるだろうから、きっと大丈夫だよ。栄誉にはリスクがつきもの。勝利が当たり前のことだったら、誰もそれを誇りには思わないでしょ?でも、カチーナちゃんがそう簡単に倒れることなんてないって信じてるよ。だってあの子の古名は「ウッサビーティ」だもん。こっちもやるべきことをやらないとね。まだ「流泉の衆」には行ったことないでしょ?ほら、案内してあげる。「流泉の衆」はあたしたちとコホラ竜が共に暮らす部族で、最高のリゾート地でもあるんだ。風習とか、色々教えてあげる。きっと気に入ると思うよ。キィニチ:…先を越されちまったみたいだな。パイモン:キィニチ?キィニチ:俺も探してたんだ。「懸木の民」に招待したいと思ってな。ナタの冒険者協会のほとんどは「懸木の民」出身だから、お前らも興味があるかもしれないと思って…ムアラニ:ちょっと、順番だよ。今回はあたしが先だからね!キィニチ:ああ、お前に譲る。旅人、パイモン、もし時間があったらこっちも見に来てくれ。「懸木の民」もお前らを歓迎する。旅人: ありがとう。旅人: 後で行くね。パイモン:おう、ありがとな!ムアラニ:よ~し、準備ができたら——「流泉の衆」に出発だよ!へ
よくある質問
帰火聖夜の巡礼はどうやって解除しますか?
上記の「クエスト情報」ブロックをご覧ください — 公式ソースに基づく解除条件とクエストチェーンです。