永夜に落ちる

魔神任務
要点まとめ

龍の遺跡を通り抜け、ついに夜神の国に辿り着いた。カチーナの行方を探そう。

システム解説

miHoYo公式HoYoWiki(wiki.hoyolab.com)からの内容 — 公式原文であり、独自の言い換えではありません。
ステータス

名称: 永夜に落ちる · 種別: 魔神任務 · 地域: ナタ · 実装バージョン: 5.0

任務目標

1. 夜神の国にたどり着く · 2. 「マルコ」について行く · 3. 謎の霧の奥へ進む · 4. 引き続き「マルコ」について行く · 5. カチーナと会話する · 6. うろつく魔物を倒す · 7. Kachina と会話する · 8. 「大霊」の状況を確認する · 9. アビスの使徒を倒す · 10. みんなと会話する · 11. 夜神の国を離れる · 12. カチーナと会話する

前後関係

1. A Decision · 2. To Reclaim an Ancient Name · 3. Echoes of Life · 4. Into Eternal Night · 5. Past and Future

会話

夜神の国説明: 龍の遺跡を通り抜け、ついに夜神の国に辿り着いた。の行方を探そう。任務目標: 夜神の国にたどり着く:うぅ、みんなしてオイラにしがみついて!重かったぞ!:どうやら無事に着いたみたいだね。ここが…:こんな景色が広がってるなんて…物語で名前を聞いたときには想像もしてなかったぞ。:しかもアビスの力が至るところに溢れてる。ムアラニ:うん。アビスの力があまりに濃いせいで、カチーナちゃんは閉じ込められちゃったんだろうね。:ここでは現実世界の常識など通用しない。どんなことでも起こり得る。パイモン:それより、一番心配なのは戻る方法だぞ。さっきの入口って、どう見ても行ったり来たりできるようなものじゃなかったよな…チャスカ:空にある裂け目と、地面に降り注ぐ光が見えるか?パイモン:地面の光と、空の裂け目…うわぁ、遠っ!オイラたち、あんな高いところから落ちてきたのか!?チャスカ:常識が通用しないとはこういうことだ。あれだけ高いところから落ちても、衝撃はまったくなかっただろう?元の世界に戻りたい場合、再びあの入口まで行く必要はない。この光の下に立ち、心の中で念じれば大丈夫だ。パイモン:そ、それだけでいいのか?旅人: 今は試さないでよ。パイモン:おう、わかってるぞ。うっかり帰っちゃったらまずいからな。旅人: 逃げないようにね。パイモン:そんなつもりないぞ!オイラのこと、まったく信用してないみたいだな!ムアラニ:じゃあ、カチーナちゃんを見つけたら、ここに連れてくればいいってことだね。チャスカ:ああ。この光は現実世界から差し込んできてる。いわば、現実世界とこの世界を繋ぐ「ロープ」だ。イアンサ:この場所、見たところ地形が複雑だし視界も悪そうだぞ。どうやってカチーナを探せばいいんだ?パイモン:しかも、あちこちに浮かんでるあの黒いやつ、どう見ても友好的じゃないぞ。???:あれはアビスの力だ。気をつけたほうがいい。パイモン:——ひぃっ!ゆ、ゆゆゆ…幽霊だ!し、しし…しかもしゃべったぞ!????:落ち着け。俺は君たちを助けにきたんだ。ヴィチャマを助けてくれたのは君たちだろう?旅人:まさか(♂君 ♀あなた)は…マルコ:ああ、ヴィチャマの友人のマルコだ。完全にこの国に溶けたと思ってたが…急に不思議な力を感じてな。あの力は俺を探し、俺という概念を集めようとしてくれた。もちろん、それは非常に難しいことだ…このように中途半端な姿で君たちの前に現れることになって、申し訳ない。チャスカ:いや、謝るべきはこちらだ。…あの時、スピリットストーンはアビスの力の影響を受けていた。だから、無理にでも止める必要があったんだ。ヴィチャマや近くの「」に危害が及ばないようにするためにも…マルコ:ああ、分かってる。あいつを守ってくれてありがとう。もう何年も経つっていうのに、俺のためにあそこまでしてくれるとはな…あの不思議な石の力で、俺の魂はあいつと繋がれた気がした…まったく、未練までそっくりだなんて…ムアラニ:勝って凱旋するにせよ、負けて犠牲になるにせよ、親友とずっと一緒にいたかった…そうだよね?マルコ:ああ…もう叶わぬ望みだがな。でも、君らにはまだチャンスが残されてる。「」の娘を探してるんだろ?あの子は今、アビスの力の化身に追われてる。この姿を保てるうちにあの子を助けてやりたい——さあ、こっちだ。気をつけてくれ。ここはアビスの侵蝕をひどく受けてる。説明: 夜神の国で、ヴィチャマが苦労して探していた友人——マルコに出会うとは想像もしていなかった。マルコはカチーナの居場所を教えてくれた…任務目標: 「マルコ」について行くパイモン:おう!でもまさか夜神の国がこんなふうになってるなんてな…イアンサ:まるで今にも噴火しそうな黒い火山だな。いつアタシたちの世界を飲み込んでもおかしくなさそうだぞ。マルコ:俺の力があれば、一時的にここの攻撃から君たちを守れる。離れないようにしてくれ。長くは持たなそうだ。道を変えよう。こっちだ。(敵を倒す)また魔物か…厄介なやつらだ。ムアラニ:こんなやつらに構ってる余裕ないのに。パイモン:うわっ、前が見えなくなっちゃったぞ…マルコ:ここは迷いやすいんだ。でも大丈夫、俺の後ろをしっかりついてくればいい。任務目標: 謎の霧の奥へ進むムアラニ:ね、ねぇ、何か聞こえなかった?イアンサ:ん?そうか?ムアラニ:あれ…あたしの聞き間違いだったのかな?パイモン:そういうのやめろって。ビックリするだろ!チャスカ:いや、私にも聞こえた。アビスの声だな。パイモン:ヒッ!な、なななんて言ってたんだ!?チャスカ:それを知る必要はないだろう。良くないことに決まってるからな。任務目標: 引き続き「マルコ」について行くささやき声:旅路…嘘…パイモン:——うわあっ!オイラにも聞こえたぞ!はやく行こうぜ!こんなところに長居したくないぞ!任務目標: カチーナと会話するムアラニ:カチーナちゃん、迎えに来たよ!カチーナ:ムアラニちゃん!?みんな!…よかったぁ!ムアラニ:さっ、まずは魔物たちを片付けちゃおう!カチーナ:うん!わたしも戦う!任務目標: うろつく魔物を倒す任務目標: カチーナと会話するカチーナ:よかった、みんな…来てくれて…ひくっ…あり、ありがとう…あのアビスの魔物がどこからともなく湧いてくるから、何度も捕まりそうになって…でも大霊がわたしの気配を隠してくれたの。それから、時間を稼ぐためにあちこち転々としながら隠れて…ムアラニ:うん、カチーナちゃんよく頑張ったね。怪我もしてないみたいだし、本当によかった。パイモン:これからどうする?今すぐ帰るか?カチーナ:その…お願いがあるの。一緒に大霊の様子を見に行ってもらえないかな?「反魂の詩」に起きてる問題は…どう言ったらいいか分かんないけど、きっとアビスの汚染が関係してると思うんだ。イアンサ:今の状況を見るに、炎神様の推測は裏付けられたと考えてよさそうだな。マルコ:「夜神の国」には、各部族の大霊を象徴する六つの主要なトーテムポールがある。そのトーテムポールが大霊の本体だとすれば、ここのトーテムポールは大霊の意識を共有する分身と言っていいだろう。分身が数多く存在するからこそ、大霊の意識は「夜神の国」全体を覆うことができる。それによって、魂がどこにいようとも見つけられるんだ。だが分身が酷く汚染されれば、魂は「夜神の国」を彷徨うことになる。イアンサ:けど、汚染された分身はひとつだけじゃないだろ。ここでアビスの力を浄化したところで、全体的に見たら大して意味がないんじゃないか?カチーナ:じゃあ、大霊を見捨てるの?ずっとわたしを守ってくれたのに…旅人:一つでも救えるものがあるなら救おう。チャスカ:賛成だ。それにこの機を上手く利用すれば、カチーナを追っていたアビスの魔物を釣れるかもしれない。そいつを一掃することで、「夜神の国」の悪化も少しは緩和できるはずだ。カチーナ:あ…くっ…ムアラニ:どうしたの、カチーナちゃん?カチーナ:だ、大丈夫。ちょっと頭が痛くなっただけ。また声が聞こえたんだ、頭の中で。…大霊のことは放っておいて、さっさと帰れって…パイモン:やっぱり帰るか?カチーナはここにだいぶ長くいるわけだし…カチーナ:大丈夫。こ…こんなデタラメ無視するから。耐えてみせるよ。旅人:トーテムポールはどこに?カチーナ:もう少し行ったところにあるんだ。案内するね。それにわたしも戦うよ。だからお願い、大霊を助けてあげて。ムアラニ:聞いて、カチーナちゃん。もちろん、あたしたちは一緒に行く。けどそれは、あくまで大霊を救うのが目的。カチーナちゃんに何かを証明させるためじゃない。自分のために何かを証明する必要なんてないの。もし耐えられなくなったら、ちゃんとあたしたちを頼ってよ。イアンサ:さぁて、さくっと終わらせるぞ。チャスカ:ああ、せっかく来たんだ。問題を片付けていこう。カチーナ:うん、こっちだよ。マルコ:俺はここに残って、アビスの魔物を足止めしよう。ムアラニ:えっ?そんなことしたら君が危ないよ。マルコ:大丈夫さ。アビスの魔物に力は及ばないが、この場所には詳しい。それに…俺にはもうあまり時間が残されてない。俺の友人と同じで、君たちも別れってやつが苦手だろ?さあ、行け。目的を果たしてここを離れるんだ。帰るべき場所に帰れ。イアンサ:本当にありがとな、ここまで手を貸してくれて。ムアラニ:君は、立派な英雄だね。マルコ:ハハッ…ありがとう。「我々は独りで戦ったりしない」説明: ようやく無事にカチーナと合流できた。カチーナによると、大霊がずっと彼女を守っていたらしい。大霊の状況を確認しに行こう。任務目標: 「大霊」の状況を確認するムアラニ:頭痛はどう?支えてあげよっか?カチーナ:ううん、大丈夫。わたしが丈夫だってこと、ムアラニちゃんもよく知ってるでしょ。大霊さん!大霊さん!戻ったよ。すぐ治してあげるから!大霊さん…聞こえる?大霊さん?「この地の偉大なる精神」:……ムアラニ:かなり汚染が進んでるみたい。あたしたちの呼びかけに答えられないなんて。すぐ始めよう。みんな、準備はいい?アビスの力を祓うよ。旅人:(♂俺 ♀私)も手伝うよ。チャスカ:気をつけろ。やつが来た。イアンサ:もう追いつかれたのかよ!?コモンキ:愚かな勇気には一片の価値もない。あのような儚い魂で我の足を止めしようとするとはな…しかとすり潰しておいてやったぞ。パイモン:お、おまえ、まさかマルコを…!?コモンキ:いずれ散る定めにあった魂を案ずるより、己の身を案じるべきではないか?我に似た存在を倒したことがあるのかもしれぬが、だからといって甘く見れば、相応の代償を払うことになるぞ?旅人:すべて(♂君 ♀あなた)がやったの?コモンキ:否。アビスの力は人を酩酊させる。それにより為される破滅はまるで芸術作品。我がここに現れたのも、ただ近くでそれを鑑賞する機会を逃さぬためだ…そこの小娘ほど甘い人間はいないだろうと思っていたが、まさか自ら死地に飛び込む間抜けがこうもいようとは…短命な人間は実に憐れなものだ。圧倒的な力を何も分かっていない。「古名」?プライド?友情?そんな空虚なものは、ただ自己を麻痺させるためだけにあるもの。何の力もない。炎神が体裁の良い概念をこれほど作り出したのも、私的な欲に塗れたがゆえだ。原初の恵みを汝ら凡人に分けたくないがためにな。でなければ…なぜ炎神は最強の存在である一方、汝はこれほどまでに弱い?カチーナよ。カチーナ:わ…わたし…ムアラニ:カチーナちゃん。あたしの手を握って。感じた?あたしは傍にいるよ。カチーナ:ありがとう…わたし、思い出したよ。もう怖くない。だって…「独り」じゃないから。コモンキ:ほう?ムアラニ:君の言い分は正しいのかもね。確かに慰めは何の力も与えてくれない。でも、君は大きな勘違いをしてる。君の力はどれも、努力して手に入れたものじゃない。だから、力の根源のことを君は理解できない。コモンキ:何を言ってる?ムアラニ:友情があるからこそ、あたしたちは勇気に満ち溢れ、怯まなくなる。力を生み出すのは、友情そのものじゃなくて——友情という概念を信じ、集まったあたしたちだよ!パイモン:よく言ったぞ!ムアラニ!ムアラニ:この程度の敵、あたしたち二人で十分。行くよ、カチーナちゃん。カチーナ:うん!…ごめんなさい、でも…でも…やっぱりあなたを懲らしめないと!ムアラニ:あいつに分からせてあげよう。ナタ中どこを探しても、あたしたち二人のタッグに敵うやつはいないってことをね!説明: 突然現れたアビスの使徒に束の間の平穏を破られた。懲らしめてやろう!任務目標: アビスの使徒を倒す任務目標: みんなと会話するカチーナ:勝った!やった、わたしたち勝ったよ!旅人: いい戦いだった。旅人: 今までのと大して変わらなかったね。イアンサ:見くびられたときは、こうやってギャフンと言わせてやらないとだな。ムアラニ:すごいすごい、グッジョブだよ、カチーナちゃん~!よかった、本当に…カチーナ:わたしも嬉しい、ムアラニちゃん。えへへっ、わたしたちやっぱり黄金コンビだね。ムアラニ:きゃっ!な、なにこれ?あたしの「古名」が光ってる?ここに来るとき、持ってこなかったのに。チャスカ:これはおそらく物質空間への投影だろう。だが、なぜ「古名」が突然現れたのか…イアンサ:まさか、アンタが…????:友を救うため万難を排し、アビスの汚染を最も受けてる場所に飛び込むとは…なんて考えなしなやつらだ。だが、カッコイイじゃねぇか。さっきあんたが言った通りだ。独りぼっちのナタ人じゃ、アビスの力に立ち向かうなんてできやしない。長い時間をかけ、満身創痍になってようやく俺はそれを理解した。まったく、散々遠回りしたもんだ。炎神様の計画じゃあ、一人一人が自分の役割を果たし、団結して初めて————最も強大な敵を完膚なきまでに打ちのめせる。ムアラニ:き、君は…?トゥパック:俺はトゥパック——五百年前にアビスがナタに侵入したときに戦ってた「流泉の衆」の戦士だ。ムアラニ:その名前、聞いたことある!ナタを救った巨体の英雄だよね!トゥパック:俺の意識が「古名」の中から蘇ったっちゅうことは、あんたはもう大霊の期待を十分に理解したってことになる。すべての部族を「」させ、滅びゆくナタを救ってくれ。ムアラニ:あ、あたしが…?トゥパック:「血が尽きる前に、燧石で刃を研ぎ、小さき灯を残せ」「さすれば炎は、ナタのすべての眼差しと繋がる」「久遠の暗闇さえも、我々を分かつことはできない」ムアラニ:っ!?カチーナ:だ、大丈夫、ムアラニちゃん?ムアラニ:記憶がたくさん入って来る…この人の記憶が、頭の中に……そういうことだったんだ…パイモン:だ、大丈夫か?なにがわかったんだ?ムアラニ:彼らは五百年前から、今のナタに訪れる危機を予知していたの…そして、その時からナタを救おうと…イアンサ:ここでゆっくり話すような内容じゃない。帰ってからじっくり説明しよう。旅人:知ってたの?イアンサ:一部はな…でもまさか、ムアラニも計画を担う一員だとは思わなかったぞ。カチーナ:とりあえず、今はここの大霊さんを救うことに集中しよう!簡単に説明できないみたいだし。(石の元素エネルギーを使って大霊を浄化する)カチーナ:よし、これでもう大丈夫なはず。あの…大霊さん?意識は取り戻せた?「この地の偉大なる精神」:ええ、聞こえるわ。カチーナ、我が愛しい子よ。カチーナ:よかった!でもごめんなさい、挨拶したばっかりだけどすぐお別れしなきゃいけないの。わたしたち、もうここに留まっていられる余裕がないんだ。ほんとは、どうして「古名」をわたしなんかに授けてくれたのか聞きたかったけど…でも、もう大丈夫…自分で考えて、努力して強くなって、そして英雄に相応しい生き方をするって決めたから!「この地の偉大なる精神」:ええ。でもカチーナ、何があろうと私の目には貴方が最も優れた子として映っているのよ。カチーナ:えっ?「この地の偉大なる精神」:貴方たちは皆、私の最愛の子。貴方たちを育み、守ってきたことをずっと誇りに思ってきた。「古名」は私が貴方のために付けた一つの名に過ぎないわ。両親があなたに「カチーナ」という名を付けたのと同じように、難しい意味はない。自分の人生を歩めばいい。より輝かしい「継承者」になろうとなんて考えなくていいの。私が望むのは、ただ貴方がもっといい「自分」になることだけ。「古名」に新たな歴史を綴っているのは貴方。結果がどうなろうと重要じゃないわ。私は貴方を愛している——貴方の両親と同じくらいね。カチーナ:……うぅうっ、ありがとう、大霊さん…「この地の偉大なる精神」:さあ、お行きなさい。ここは今も刻一刻と悪化している。炎神の計画を貴方たちが一歩前進させたのを見れて嬉しかったわ。大切な人々や部族のために、ナタを救いなさい。子供たちよ。ムアラニ:ありがとうございます。こうして言葉を交わすのは初めてですけど…今の言葉は、カチーナちゃんにとって何よりの励みになると思います。パイモン:うわっ!な、なんだ?地震か!?イアンサ:もう時間がない。ムアラニ:アビスの力が迫ってる!早く逃げなきゃ!パイモン:仙霊だ!仙霊が道を開いてくれたぞ!説明: 強い揺れが夜神の国に走った。急いでここを離れないと…任務目標: 夜神の国を離れるパイモン:空の裂け目が、どんどん閉じていってないか!?イアンサ:急がないと帰れなくなる!カチーナ:落石だ!ムアラニ:真ん中から通れるよ、早く!プレイヤーが脱出に失敗した場合発生する会話脱出失敗…説明: マーヴィカの助けにより、夜神の国から出ることができた。みんなはまだ驚いた様子でいる。カチーナと話してみよう。任務目標: カチーナと会話するカチーナ:わたしたち…戻ってこれたの?イアンサ:炎神様が助けてくれたみたいだな。パイモン:でも、炎神がいないぞ?そもそも…旅人:彼女はどうやって力を取り戻したの?パイモン:そうだぞ。力を失ってるって言ってたよな…イアンサ:炎神様ならまだ「談議室」にいるはずだ。さっきのあれは、精神だけを夜神の国に送ったんだと思う。パイモン:精神だけで、あそこまでできるのかよ!?イアンサ:…力には、必ず代償が伴うけどな。カチーナ:ゴホッ、ケホッ…ムアラニ:気分が悪いの?カチーナちゃん、もう少しの辛抱だよ。急いで聖火競技場に行こう。出発前、お医者さんを手配してくれるって炎神様が言ってたでしょ。チャスカ:ああ。お前たちは全員、一通り検査を受けたほうがいい。念のためにな。パイモン:オイラはなんともないけど、おまえはどうだ?旅人:特に何も。パイモン:それもそっか。おまえはアビスの力なんてへっちゃらだもんな。イアンサ:さ、行くぞ。治療を受けるのはもちろんだけど、「夜神の国」で得た情報も共有しないとな。パイモン:そういえば、大霊が言ってた炎神の計画って一体なんなんだ?イアンサ:それは炎神様に説明していただこう。今ここにいる全員が、計画の一員になったわけだしな。アタシたちの行動のすべてが、ナタの運命を左右するんだ。へ

よくある質問

永夜に落ちるはどうやって解除しますか?

上記の「クエスト情報」ブロックをご覧ください — 公式ソースに基づく解除条件とクエストチェーンです。

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