九霄の石の残片

世界任務
要点まとめ

層岩巨淵のもっと深くに入るためには、鉱区封鎖時に巨石で塞がれた道を開く必要がある。どうやら、「発破砲」の力を借りるしかないようだ…

システム解説

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ステータス

名称: 九霄の石の残片 · 種別: 世界任務 · 地域: 璃月 · 実装バージョン: 2.6

任務目標

1. 起きたことを Jinwu に説明する · 2. 火薬倉庫の2つの鍵を探す · 3. 火薬倉庫の扉を開ける · 4. 砲弾を探す · 5. 砲弾を探検隊の拠点に持ち帰る · 6. 「 Special Unmoving Essential Oil 」を三つ配合する · 7. 「特殊な磐石のオイル」を Clitopho に渡す · 8. 砲弾を組み立てる · 9. 「信号ガイド」を読む · 10. 尾栓の安全装置を解除する · 11. Zhiqiong と共に砲弾を装填する · 12. 大砲を操作して、山を閉ざす岩を破壊する · 13. 志璇と会話する · 14. 進み続ける · 15. 志璇と会話する · 16. 装置を起動する · 17. 現れた魔物を倒す · 18. 志璇と会話する

前後関係

1. The Chasm Charters · 2. Surreptitious Seven-Star Seal Sundering · 3. Chasm Spelunkers First Miasmic Contact · 4. Meeting New People... and Foiling Some Bandits · 5. The Heavenly Stone's Debris · 6. Perils in the Dark · 7. Wherefore Did the Spiritstone Descend?

会話

・説明: のもっと深くに入るためには、鉱区封鎖時に巨石で塞がれた道を開く必要がある。どうやら、「発破砲」の力を借りるしかないようだ…任務目標: 起きたことをに説明する瑾武:ああ、おかえり。ん??あんた、何しに来たんだい?クレイトポン:へへっ…それは…:瑾武姉さんもこの人を知っているんですか?瑾武:ああ、知ってる。鉱区で「大漢薬液」とやらの偽薬を売ってるやつだ。買った労働者たちは、その薬の正体がヴァルベリーシロップだったことに気付いた。だが…体に害はない上、安くて美味いし、おまけに冷えている。わざわざ町に行ってドリンクを買うより、ずっとお得ってな。どうした?久しく会っていなかったが、宝盗団にでも入ったのか?クレイトポン:ああ…そういうことになってる…ははっ…瑾武:姉さんはどうして彼のことを…ははっ、あんたが知らないことならもっとあるさ。二十年ほど、お日様を見ることもなく鉱区に潜り込んでたあたしが、何も知らないとでも思ってるのかい?顔についた汚れは簡単に洗い流せるが、手を染めちまった色はなかなか落ちないよ。それじゃ、何の用か教えてもらおうか。探検隊の物資は、冴えない怠け者を養うものじゃないからね。: 彼は爆薬の調合ができると言った。旅人: 彼は宝盗団の任務で色々やらかしちゃった。:はははははははっ!それも入るのか!瑾武:当然論外だ。クレイトポン:爆薬の調合…はどう?瑾武:……瑾武:以前習った錬金術が役に立ったようだね。いいだろう、ちょうどあたしたちも、爆破班が足りなくてね。志璇:だけど、私たちはすでに、の爆破専門家に連絡しました。彼を信用する必要ってありますか?瑾武:あっ、それについてだが、沐寧が今朝モンドから詫びの連絡を受け取った。その子は…えっと、「鹿狩り」の厨房を爆破した?そのため、反省室に入れられたそうだ…一緒に来る予定だった、彼女の保護者…なんちゃら騎兵隊長も…共に反省室に入れられたとのことだ。さっぱり理解できないな、これはモンド人の暗号か何かか?とにかく、彼女は来られなくなった。パイモン:うっ…一体誰だろう…?旅人: 幸いと言うべきか、それとも不幸なのか…旅人: クレイトポンのほうが安全な気がする…瑾武:ふん。(プレイヤー名)、あんたらもそう思ってるのか?ツイてるね、クレイトポン。志璇、ぶつくさ言わない。このクレイトポンもモンド人だ。名前もまあまあ似てるし、役に立つなら何でもいいんだ。クレイトポン:ふーっ…チャンスをくれてありがとう、瑾武姉さん!これで…俺も晴れて探検隊の一員か?瑾武:まずは役に立ってもらわないとね。志璇:ふん、私はこいつを信用しませんから。爆破班は命がけの重要な役目なのに、対して彼はただの宝盗団…瑾武:あんたも、話はそこまで。こいつのことはあんたより長く知っているよ。性根は悪いヤツじゃないし、悪事をするほどの度胸もない。少し時間をあげようじゃないか。ん?…新しい友人の紹介以外に、何かあるのかい?志璇:実は、下層の鉱区に繋がる道は石で塞がれてしまっているので、「発破砲」を使って道を開ける必要があります。瑾武:ぷっ…はっぱ…「発破砲」だって…ははははっ!パイモン:えっ?なんで笑ってるんだ?旅人: はは、面白い。旅人: 「はっぱ砲」!「はっぱ砲」!!瑾武:ははははははっ!笑わせないでくれ!はははははっ!!志璇:もう!先輩ひどすぎます!瑾武:ぷっ…ごめんごめん…あんまりダサい呼び方だったからついね。あたしたち工事組は、それを「安全距離爆破装置・二一五六型」って呼んでる。でも、「発破砲」もいいね。かわいいあだ名だ。もしあんたたちがその大砲を使うつもりなら…残念だが、あたしは爆破班じゃないし、ここで拠点を守らなければならない…でも、その辺りに取扱説明書とかがあったはずだ。あっ…そうだ、それから、設備倉庫の鍵は二つの浄水器の近くにそれぞれ隠されていたはずだよ。地図に印を入れておいてあげよう…パイモン:なんだよ…全然隠してないじゃないか…外の玄関マット下に家の鍵を置いておくのと同じくらい不用心だぞ!瑾武:そうは言っても、一般人は層岩巨淵へ来られないからな。もし何かを企んでいる人が来たら…二つの鍵をこんな見え見えのところに隠してるなんて、まず思わないさ。そうだろう、宝盗団のお友達?クレイトポン:うっ…確かに、兄貴は倉庫の鍵を見つけられなかった。志璇:バカは数に入りませんよ…コホンッ、私は地図の観測の続きをしないと…申し訳ないんですが、クレイトポンの監視は先輩に任せます。旅人:クレイトポンのこと、心配じゃないの?志璇:ふん…私は彼を警戒し続けます。いつ私たちに害を加えるか分かりませんからね。例え瑾武姉さんが彼を信じていても、決して気を緩めることはできません…彼を千岩軍に渡さない限り、どうにも安心できません…ですので、彼が悪いことをしないよう、先輩はしっかり見張っててくださいね。瑾武:さて、倉庫の鍵の場所も分かったことだし、もう邪魔しないでおくれ。ちなみに、(プレイヤー名)。ここへ来る途中で、流明石の原晶を見つけただろう?もし必要なら、あたしが加工してやるよ。地下の奥深くでは、それは「触媒」になってね。結構使えるんだ。それは黒泥みたいな物質の増殖を抑えてくれる。まるで敵として生まれてきたかのようにね…まあ、原理はまったく分かっちゃいないけど。ははっ、本業以外のことはうまく説明できないね。ともかく、「あれ」を見れば、自然と理解できるはずだ。任務目標: 火薬倉庫の2つの鍵を探す(南の浄水器に行く)パイモン:浄水器…って、この大きなやつがそうなのか?(南の浄水器を調査する)パイモン:うわぁ、こんなところに鍵を隠すなんて…を入手(東の浄水器に行く)パイモン:これが例の浄水器だよな。(東の浄水器を調査する)パイモン:こんなところに鍵を隠すなんて変だろ!を入手任務目標: 火薬倉庫の扉を開ける任務目標: 砲弾を探すを入手任務目標: 砲弾を探検隊の拠点に持ち帰るパイモン:オイラ、砲弾を見つけたぞ!ほら、傷一つない!信管のほうはどうだ?クレイトポン:あんまりよくないな…砲弾の信管が全部利かなくなってる。旅人:どうして?クレイトポン:倉庫の中に保管されていた信管は、岩元素反応によって起動するものだ…鉱坑の奥深くの異変が、それに影響を及ぼしているのは明らかだろう。信管の中にある岩元素の起爆物質が青い結晶になって、不活性物質に変わってる…要するに、全部ダメになっちまった。これはまずいぞ…こんなおかしなことは予想外だ。パイモン:うわぁ…人の言葉のはずなのに、どうしてオイラ、この人の言ってることが分からないんだ…旅人:信管のない砲弾はどうなるの?クレイトポン:バカな質問だな…パイモン:えっ?なんだって?もう一回言ってみろよ!クレイトポン:な…なんでもない。俺が言いたいのは、ここの砲弾は信管をつけなきゃ、たとえボールにして蹴ったって爆発なんざしない。理由は…信管は砲弾の起爆装置だからだ。分かったか?岩元素反応によって発生したエネルギーが、砲弾の装填物に元素反応を起こし、そして…パイモン:そのあとは知ってるぞ!「ドカーン——!」だろ?クレイトポン:ああ…そうだ。信管がないと、砲弾を爆発させられない…困ったもんだ。旅人:岩元素反応そのものは不活性じゃないの?クレイトポン:ん?そんなの錬金術の基礎知識だろ?はは、でも元素の未知なる力は、俺たちにも予測できないものだ。うーん…例えば、ある小さな容器に十分な濃度の岩元素粒子を圧縮して入れたとする。そしたら、引き金が引かれたときにすごく強力な反応が起こるんだ。パイモン:うっ…それって、岩元素の神の目を持ってるやつが、すごい力を操れるのと一緒なのか…?その岩元素は、どこに隠されてるんだ…?クレイトポン:元素を操る者の原理は特殊なんだ…さっき言った、璃月の鉱夫たちがよく使う信管の一時的な作り方とは、まったく別物だ。パイモン:モンドの宝盗団なのに、なんで璃月人よりも分かりやすい言い方ができるんだ?クレイトポン:へへっ、当ててみろよ?パイモン:うぅ——!この偽薬商人を殴ってやりたいぞ!旅人: パイモン、まて!お座り!パイモン:なんだよ!オイラを犬扱いかよ!旅人: 他に案はある?クレイトポン:コホンッ…もし俺を信じてくれるのなら、ここの合成台を使って簡易信管を作ってやるよ。パイモン:うっ…おまえの言葉…信用してないわけじゃないが、何しろ宝盗団の人間だし、鉱夫でもないだろ…オイラたち全員をぶっ飛ばしたりしないよな?それに、たとえオイラがおまえを信用しても、(プレイヤー名)は断るだろ…旅人: 任せた。パイモン:えっ?さっき拠点で、志璇が言ったじゃないか…ふん、分かった、説明はいらないぜ!しょうがないな…旅人: 自分までぶっ飛ばすような度胸はないはず…旅人: 二人で見張ってるから、大丈夫。パイモン:ふん、オイラから言わせれば、物語の悪人だってそうだぞ。まあ仕方がない、一応やつの言い分を聞いてやろうぜ。旅人:よし、クレイトポン、教えてくれ。クレイトポン:まあ、方法は簡単さ。だが…お前が心配してた通り、確かに僅かなリスクはある。用意するのは、二倍濃縮の「磐石のオイル」だけだ。パイモン:磐石のオイル…それって、薬剤じゃないのか?クレイトポン:今言った通り、二倍濃縮のものなら、それを起爆物質として使える。宝盗団にいた頃は、トンネルの封鎖にもこういう方法を使って…あっ、ごめん。パイモン:大丈夫だ、おまえが盗賊だったときの昔話は誰も気にしてないぞ!旅人:リスクは…どのくらい「僅か」なの?クレイトポン:万が一、爆発が起きたとして…うーん、濃縮されたオイルの不安定な性質を考えても、その衝撃は地質構造に大きな影響を及ぼすことはないだろ。パイモン:なんだ…小さな爆発じゃないか、怖くない怖くない!クレイトポン:だが…爆発範囲内にいる生物の構造は「崩壊」、「破裂」、「漏出」、「分散」してしまう可能性があるし、それから…旅人: 専門用語はいい、分かったから。旅人: 後片付けが難しそう…パイモン:よくわからないけど、なんだか怖そう…クレイトポン:ヘディーヴが拠点に合成台を設置している。俺らはまずここで、レシピに沿ってオイルを調合しよう。手元に充分な材料がないなら、一旦オイルはお前が持っておくといい。また材料の用意ができたら作ってくれ…えっと、レシピはこれだ。これに沿って配合すれば大丈夫。とにかく、オイルを持ち歩くときには注意するんだ。不用意に落として過度の衝撃を与えたりなんかしたら、危険だからな!パイモン:わかったから、おどかすなよ!任務目標: 「」を三つ配合する任意の会話 :クレイトポンと話すクレイトポン:なんだ?磐石のオイルの配合に困ったか?旅人: まあまあ。旅人: ちょっと難しかった…クレイトポン:ははっ、大丈夫大丈夫。俺が書いた爆薬のレシピは、七歳の小娘でも調合できる!たくさん試してみるんだ、怪我だけはしないようにな!任務目標: 「特殊な磐石のオイル」をクレイトポンに渡すクレイトポン:どうだ?磐石のオイル、調合できたか?パイモン:ああ、できたぞ!オイラたち、きちんと保管もしてるぜ!旅人:これだ。任務目標: 砲弾を組み立てるクレイトポン:うん…そうそう、ふらふらしないでしっかり持つんだ…オイルは問題ないようだな。あとは、信管を砲弾にはめ込めば完成だ。クレイトポンが信管を砲弾にはめ込んだ…クレイトポン:よし、これで大丈夫だ。ふぅ…ぶつけないよう気を付けるんだぞ、じゃないとえらいことになっちまう…志璇:ただいま戻りました!先輩、見てください!坑道の奥の地図を作りましたよ。旅人:ありがとう、お疲れ様。パイモン:おつかれ!志璇:いえいえ、お役に立てて何よりです…ところで、そっちのほうはいかがです?砲弾は見つかりましたか?クレイトポン:おい、気をつけろ!信管をすでに砲弾にはめ込んだんだ。そんな派手な動きをしたら、俺たち全員ぶっ飛んじまうぞ!志璇:こいつ、いつの間にそんなにえらくなったんですか!クレイトポン:もしお前も爆弾を持ってたら、語気が強くなっただろうさ。志璇:何ですか、私を脅す気ですか?宝盗団の狐のしっぽは、もう隠す気がないんですね?私たち全員をぶっ飛ばしたいんですか?クレイトポン:言ったはずだが、爆弾は人を選ばない。このままお前が音量を上げ続けたら、俺がお前をぶっ飛ばしたいかどうかの問題じゃなくなるんだぞ。志璇:ふん、あなたの考えを決めるのは私ではありません。頭の中で何を企んでいるのかは、誰も知ることができませんから。宝盗団に入ったことのある人はどうせ大体同じです。犯罪者心理とか、犯罪者の考え方とか…そういうことです。今や爆弾さえもが、その手の中だなんて…クレイトポン:それがどうした?お前が手にしていたら、俺たちはとっくに三十回以上ぶっ飛ばされてたかもしれんぞ!旅人: 状況をわきまえて。今爆弾は(♂俺 ♀私)が持っている。旅人: 子供なの?ケンカはよくない。志璇:うぅ…ごめんなさい、先輩。私はただ、この宝盗団のやつを信用できなくて。クレイトポン:ふん、俺も、疑り深いやつは尊重できない。旅人:二人とも、(♂俺 ♀私)の話を聞いて!志璇:…はい、先輩。クレイトポン:どうぞ。旅人:お互い信用し合ってくれとは望んでない…志璇:分かっています。でも彼が…旅人: (♂君 ♀あなた)は分かっていない。旅人: 聞いてくれ…クレイトポン:確かに、そいつはあの場にいなかったから、俺たちのこれまでの努力を知るはずない…旅人: (♂君 ♀あなた)も、黙ってて。旅人: 二人とも、話を聞いて!クレイトポン:……旅人:…真摯な協力がないとこの先には進めない。クレイトポン:……志璇:……旅人: 話はこれだけ。旅人: 探検隊に入ったことを後悔させないで。パイモン:うわぁ…(プレイヤー名)が本気で怒ってる…おまえら、ケンカしたらだめだぞ…おまえら…話す前に境界線を引いてしまったら、まともに協力なんかできるわけないじゃないか…せっかくの探検隊同士だから、ケンカはやめようよ…今回だけでもいいから、な?旅人: (♂俺 ♀私)は「発破砲」を操作しに行く。旅人: 着いてくる人はいる?志璇:私が先輩に着いて行きます。クレイトポン:俺は拠点に残る…か。勘違いするなよ、俺だって喜んで着いて行くさ。だが、瑾武姉さんからの方が、もっと必要とされてる気がする。それに、俺を引き留めてくれた彼女に感謝したい。志璇:えっと…分かりました。その…先輩がああ言いましたから、私もあなたを信じます。ぐっ…あなたを信じたことがないってわけではありませんよ、ただ…パイモン:まあまあ、またケンカになりそうだから、早く行こうぜ!を入手任務目標: 「信号ガイド」を読む(信号ガイドに向かう)パイモン:見ろ、志璇が言ってた…観測地点?はここいたいだぞ!ここに間違いない!ここには信号を操作する指南がある!(信号ガイドを読む)信号ガイド:「低所の灯石台:高い周波数で点滅」「中間位置の灯石台:低い周波数で点滅」「高所の灯石台:低い周波数で点滅」パイモン:うっ…どういうことだ…説明: 尾栓の安全装置を解除するためには、規定に従って灯石台を点灯させる必要がある。信号ガイドにはこう書いてある。「低所の灯石台:高い周波数で点滅」「中間位置の灯石台:低い周波数で点滅」「高所の灯石台:低い周波数で点滅」これに従って、灯石台を点灯させよう。任務目標: 尾栓の安全装置を解除する志璇:うまくいきました。これで大砲が使えると思います!説明: 層岩巨淵のもっと深くに入るためには、鉱区封鎖時に巨石で塞がれた道を開く必要がある。どうやら、「発破砲」の力を借りるしかないようだ…任務目標: 志璇と共に砲弾を装填する志璇:これで砲弾を装填できますね。気を付けて…信管はすでに砲弾にはめ込んでありますから…パイモン:うっ…ここで信管をはめ込んで、装填すればよかったのに…旅人:はめ込んだんだから、つべこべ言わない…志璇:先輩、手を貸してください!何とか砲弾を装填し、幸い何も起こらなかった。任務目標: 大砲を操作して、山を閉ざす岩を破壊する任務目標: 志璇と会話する志璇:やりました!ほら、先輩、やりましたね!パイモン:よっしゃー!狙い通りだぜ!旅人: やったね!志璇!旅人: 想定通り。志璇:クレイトポンのやつ、少しはやるようですね…彼のことを悪く言いすぎました。旅人: そうでしょ?旅人: (♂君 ♀あなた)は彼を悪く言ったけど、まだ謝れる。志璇:へへっ…先輩の判断が正しかったです。私、焦りすぎてました。パイモン:この先にはなにがあるんだろう…ちょっと怖いけど、楽しみだな!引き続き、前に進もうぜ。志璇:ええ、行きましょう、先輩。任務目標: 進み続けるパイモン:わぁ…すごい長い坑道だな。これも鉱夫たちが掘ったのか?志璇:そうです。この坑道はあの奇妙な晶石がある場所と繋がっています。しかし、掘られてすぐに封印され、鉱夫たちもここから撤退することになりました。通常、このような坑道では避難室や休憩室も作られますが、見ての通り、完成しないうちに廃棄されてしまいました…さらに深いところには、より巨大な坑道と砕かれた空間があるそうです…また鉱夫たちによると、地下には巨大な蛇、もしくは虫が潜んでいてあちこち掘っているとか…パイモン:うっ、なんか嫌な予感がする…ここで嗅いだことのない匂いだ…志璇:鉱夫たちが掘り出した晶石はここにあります。説明: 鉱区が封鎖された時に巨石で塞がれていた道を開通させたところ、奇妙な晶石が現れた…任務目標: 志璇と会話する志璇:「流明石」が層岩巨淵で異常増殖し始めたのは、鉱夫たちがこれを見つけてからのこと…きっと何らかの関係があるはずです。プレイヤーが世界任務「」を完了した場合表示される志璇:欠けた形と、浮かんでいる姿…霞姉さんが言っていたの破片と似ていますね。そうです。先輩が見つけた、あの浮いている破片のことです…もしかしたら、それはさらに大きな破片に引き寄せられて、最後には一体化してしまうんじゃ?もしかしたら…この下にも、無名の古代文明が眠っているんじゃないでしょうか。雪山にある古代の墓みたいに…先輩は、どう思いますか?旅人: 可能性はある。旅人: もっと奥まで入ってみないと分からない。志璇:近頃、層岩巨淵の地質構造が変化していますが…それは加速し続けています。岩石を覆う黒い物質を見ましたよね…あれも、最近大量に現れてきたものです。確証はありませんが、この流れる光と…浮かんでいる晶石の破片は、それと関係しているんだと思います。パイモン:えっ?どうして?志璇:うーん…ええと…お二人は気持ち悪くないですか…?まるで…馬車酔いでめまいがして吐きそうになったり、嵐の中で船に乗って方向感覚を失ったりするような感じです…パイモン:えっ?そうか?オイラは大丈夫だけど。旅人: 大丈夫?旅人: 具合が悪いなら、まず拠点に戻ろう。志璇:お気遣いありがとうございます、大丈夫です。今まで高山病や船酔いに悩まされたことだってありますから…この程度の体調不良、どうってことありません。旅人: 無理しないで。旅人: 自分の身を大事にして。志璇:はい、ありがとうございます、先輩。あっ、ところで、先輩は気付きましたか…?この怪しい…晶石の周りに、奇妙な装置が三つありました。調べに行きたいのですが、どうでしょう、先輩?任務目標: 装置を起動する(北の装置に向かう)志璇:うっ…!すみません…ゴホッ、ここの空気ですが妙に薄くて…でも…大丈夫ですので。(北の装置を作動させる)志璇:本当に触るんですか…?なんだか嫌な予感がします…(南の装置に向かう)志璇:くっ…熱い。地下なのに、どうして急に温度が上がったのでしょう…パイモン:別に暑くないけど…おまえ、厚着しすぎなんじゃないか?(南の装置を作動させる)志璇:気温が…元に戻った…さっきまで熱で皮膚が溶けそうだったのに…パイモン:えっ…?なんで気温の変化を感じなかったんだえろう?(プレイヤー名)、おまえはどうだった?う~ん、オイラたちが変なのかな?(南西の装置に向かう)志璇:気をつけてください!見たことのない魔物です!わわっ!とにかく(プレイヤー名)の後ろに隠れてれば大丈夫だ!(南西の装置を作動させる)志璇:うっ…力になれずすみません。でも、次こそは頑張ります!パイモン:おまえが頑張ってることはよく知ってるから、ケガしないようにしろよ!任務目標: 現れた魔物を倒す志璇:また手強い魔物のようです!(アビスの使徒を倒す)志璇:うっ、ゴホッ…!晶石破片の力が…強くなってる…先輩、気をつけてください!パイモン:見ろ!晶石の様子が…まずい!任務目標: 志璇と会話する志璇:ゴホッゴホッ…!ゴホッ…はぁ…はぁ…ふぅっ…!だいぶ良くなりました!空気が突然…ゴホッ!スッキリしました!あれが…飛んでいって、私たちのために道を開いてくれたんですか?パイモン:わぁ…おまえ、なんだか怖いぞ!あれみたいだな…えっと、その…ほら、三途の川を渡ったみたいだぞ!旅人: 三途の川を引き返した、でしょ、パイモン。旅人: パイモンも授業を受けてきたら。パイモン:おまえ、また嫌味かよ!旅人:それに、使い方が間違ってる。パイモン:っていうか、志璇のことも気にしてあげろよ!志璇:ははっ…もう大丈夫です。先ほどは単に、ちょっと具合が悪かったから怖く見えただけでしょう…何でもありませんから、先輩も気にしないでください。例えば…普通の人が初めて高い山に登ると、空気が薄くて気を失ってしまいますよね。それか、深い海に潜っても、海水に圧迫されて、息苦しくなってしまう…こんなのはすべて些細な問題で、冒険者ならば乗り越えなければいけない困難です。本当に大丈夫ですから。パイモン:些細な問題じゃないだろ…聞いただけで怖くなったぞ!旅人: 本当に大丈夫?旅人: 晶石に近づかない方がいい。パイモン:オイラたちが戦ってるときも、あんなに近づかないでくれ!もうそんな状態なんだぞ…志璇:私は大丈夫です。甘く見ないでください。冒険者にとって危険は友人であり、死は常に付きまとう仲間です。私たちは、死について語ることや、自分の身を危険な場所に置くことを恐れたりしません…ですので…ゴホッ…これしきのこと、大したことではありません。パイモン:わぁ…なんて怖い話をしてるんだ…志璇:何でもありません。私なら大丈夫ですので…ゴホッ…ゴホッ…!旅人: まだ進んでもない。バカなこと言わないで。旅人: (♂君 ♀あなた)の状態が心配なだけ。パイモン:そうだぞ…話がずれてるんだ…おまえはもう無理しないで、上に戻って休んでくれ!志璇:先輩…ゴホッ…聞いてください。話はずれてなんかいません…今、私が経験しているのは、小さな挫折に過ぎません。自分で乗り越えられます。ここの環境は、燼寂海よりも過酷というわけじゃありません…それでも先輩は私のことを笑ったりしませんし、私自身だって、自分がスタンレーに劣っているとは思わない…それなら、私たちのような凡人でも、頑張ればきっと同じような景色が見えるはずです。これは私の信念であり、最後まで貫いてみせます。それに…できる限り、あなたたちの足手まといにならないよう、頑張ります。パイモン:……旅人:……パイモン:それじゃ質問させてくれ。前にも、あの…黒くてべたべたするものに触れたとき、こんな風に具合が悪くなることはあったのか?志璇:まあ、そんなにひどくないですから…パイモン:軽く見るなよ!本当のことを言え!志璇:…はい、でも…今回みたいに、我慢すれば何とかなる程度です。大したことではありません…パイモン:わぁ…こいつ、軽く見過ぎだろ!?そんなものに長い間触れていたらどうなっちゃうか、おまえだってわからないんじゃないのか!旅人: 拠点で少し休憩したら良くなるかも。旅人: 戻って休んだほうがいい。志璇:帰るわけにはいきません。ようやくまともな探検ができたんですから。私が足を引っ張るわけには…旅人: 先に戻って情報を拠点に伝えたほうがいい。旅人: 残りのメンバーを案内する人が必要。パイモン:そうだぞ…瑾武姉さんやヘディーヴたちはまだおまえに案内してもらわないといけないんだ!一人でこんな深くまで来ちゃったら、あいつらの道案内は誰がやるって言うんだ?志璇:……旅人: 彼らにどんな危険が待ってるか伝えて。旅人: 危険地帯を避けてみんなを案内できるよね。志璇:でも…でも…旅人:安心して、(♂俺 ♀私)たちは大丈夫。旅人: この先で落ち合おう。志璇:…分かりました、先輩。旅人: 本当に分かった?旅人: 安全に気を付けて。志璇:はい…拠点に戻って彼らと一緒に黒泥を避け、層岩巨淵の奥へ進むための安全な道を探します。ごめんなさい…私、わがまますぎました。パイモン:ふん、そう言いながら、また危険なところに首を突っ込もうとするなよ!志璇:ぷっ…はい、分かりました。先輩の指示通りにやりますね。パイモン:そうしてくれ!よし、(プレイヤー名)、オイラたちも行こうぜ!任意の会話: 志璇と話す(世界任務「」と同じ会話)志璇:先輩、何かご用ですか?旅人: 地図について…志璇:地図ですか?特に言うこともないですが…冒険者協会に入る前、私は鉱区の製図員だったんです。もちろん、事務所に座って図を描く製図士のことじゃありませんよ…へへっ、私はまだひよっこでしたから。以前、彼らの依頼を受けたことがあります。翹英荘を行ったり来たりして地形を描いたあげく、その建築の計画が取り消しされてしまったという…これもすべて、彼らの一言のせいです。彼らは現場の観測を助手に任せ、集められてきた地図の情報を手に入れて初めて、仕事を始めます…でも、私たちのような製図員はそういうわけにはいきません。それに…私も半分は鉱夫ですから、昔から危険な地下通路を行ったり来たりしてきましたし、もう慣れちゃったんです。仕事ですから、仕方ありません。それに…異変が起こってからは、層岩巨淵の地下は…とても不安定で。パイモン:えっ…不安定?危ないってことなのか?志璇:はい、地質構造が少しずつ変わってきていて、今日は通路だったところも、来月には石壁になってしまうかもしれません…まるで…そうですね、どう言ったらいいでしょう…まるで層岩巨淵自身の心に呼応して変化していくかのようにです。パイモン:うぇっ…なんか不気味だな…旅人: 冒険者としてのキャリアについて…志璇:ははっ、「キャリア」だなんて滅相もない!そうかしこまらないでください。私はただの新米冒険者ですから…先輩と比べればまだまだですよ。前に冒険者協会からの依頼をいくつかこなしたことはありますが、まだ経験が浅くて、一人でどこかを探索したこともないですし、ましてや自分の物語をどこかに残したこともありません…ですから、この層岩巨淵という場所は、私という人間がここにいたことを後世に覚えていてもらうために、足跡を残せる場所なのかもしれないって、考えていました。大冒険者のアリスさんが言ったように、層岩巨淵は「私の『ルビコン川』」かもしれません!旅人: 「ルビコネガワ」…ヒルチャール語?パイモン:聞いたことないな…志璇:うっ…私もよく分かりませんが…さんは世界を行ったり来たりする大冒険者ですので、もしかすると彼女が行った場所の一つかもしれないですね…?旅人: お~「ルビコネガワ」ね!すごい!志璇:おい!それがなんなのか、おまえも分かってないんだろ!志璇:ははっ、とにかく、励ましてくれてありがとうございます!旅人: クレイトポンについて…志璇:彼は…ふん、信用できませんね。鉱区で宝盗団と長く関わってきましたから、彼らの下心はよく知っています。こういう人たちの「やり直す」とか、「足を洗う」とか…信じないほうがいいと思いますよ…もしあの話を真面目に聞いていたのなら、すでにポケットに汚れた手を入れられているに違いありません。彼らのでたらめを信じれば、岩王帝君だってあなたの財布を守れなくなるでしょうね。ふん、別に彼らに偏見を持っているわけではありませんよ…ただ、宝盗団は信用できないということをあなたに注意しておきたいだけです。偏見のように聞こえるけど。たぶん…先輩は私よりも知識が豊富だから、宝盗団のやつらにも寛容でいられるんです。でも、私は気を緩めずに彼らを警戒し続けていかないと。あいつが例の密売人と無関係だって証明できるなら、話は別ですが。旅人: また後で。志璇:先輩、いってらっしゃい!

よくある質問

九霄の石の残片はどうやって解除しますか?

上記の「クエスト情報」ブロックをご覧ください — 公式ソースに基づく解除条件とクエストチェーンです。

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