過去からの啓示

世界任務
要点まとめ

パカルが火山へ巡礼に行くことを承諾してくれた。準備できたら、ちびと一緒に出発しよう。

システム解説

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ステータス

名称: 過去からの啓示 · 種別: 世界任務 · 地域: ナタ · 実装バージョン: 5.0

任務目標

1. 遺跡の入り口に行く · 2. 護符を置く · 3. Manqu と会話する · 4. 遺跡の入口の障壁を解除する · 5. 遺跡を探索する · 6. 遺跡を調べる · 7. 障壁を解除する · 8. Little One と合流する · 9. 遺跡を探索する · 10. 遺跡を調べる · 11. 回廊を通る · 12. 装置を解除する · 13. 壁画を調べる · 14. ちびと合流する · 15. 引き続き試練に挑戦する · 16. マグマの上を渡る · 17. 敵を倒す · 18. 刻印に触れる · 19. 引き続き進む · 20. 象徴物を手に入れる

前後関係

1. Lost in the Woods · 2. Rite of the Bold · 3. Revelations from the Past

追加情報

取得任務アイテム任務をクリアすると、宝箱から以下の任務アイテムを獲得できる。豪華な宝箱貴重な宝箱

会話

※主人公に空、蛍どちらを選んだかによって会話に差異が生じる。空を選んだ場合は♂、蛍を選んだ場合は♀として、以下のように記載。例:(♂俺 ♀私)には見えて、ティレルには見えない魔物もいる(♂みたいだ ♀みたい)… テケメカンの谷説明: が火山へ巡礼に行くことを承諾してくれた。準備できたら、と一緒に出発しよう。任務目標: 遺跡の入り口に行く:ふむ…証明できたな。これで「盗炎の賢者」が残した象徴物を取りに行ける。遺跡の入り口はここからそう遠くない。すまないが、まずはこだまの子の外の遺跡に行ってみてくれ…(任務エリアに到着する)ちび:うぅ…マンク:どうしてアビスの魔物がいるんだ?(獣域ハウンドを倒す)マンク:やっとアビスの魔物を片付けたな…今がその時だ。(プレイヤー名)、パカルからもらった証をあの石の台に置いてくれ。任務目標: 護符を置く任務目標: マンクと会話するパイモン:下にあるのが「盗炎の賢者」の遺跡か…でも、入り口がよくわからないもので塞がっちゃってるみたいだぞ…マンク:なるほど…「盗炎の賢者」の試練はすでに始まっているということか。ちび:キュー?: この障壁を砕けってこと…?マンク:そう簡単に砕くことはできないだろう…正しい方法で障壁を突破する必要がある。旅人: 壁抜けの術を使うことになるなんて。パイモン:壁抜けの術なんてできないだろ!マンク:コホン。部族に残された古書によれば…「盗炎の賢者」は、人が竜を助け導くことで、古の巨龍の時代よりも輝かしい未来を切り開くことができる…そう信じていたという。彼は、人と龍の平等な共存を望んでいた。龍から燃素の使い方を盗んだことを、ずっと後ろめたく思っていたのかもしれない…ここに象徴物を残したのも、その思いからだろう…「人と竜に夫々の居場所あり…」と古のウォーベンに記されている通りな。ちび:キュイッ?パイモン:全然意味がわからないぞ。マンク:口下手ですまない…つまり、人も龍も、然るべき居場所にいてこそ、象徴物を手に入れられる、という意味なんだと思う。とはいえ、人間の考えていることを竜に理解してもらうことは至難の業。だからこそ、部族の試練では…竜と人間の絆を育むことが求められている。パイモン:なるほどな。まだチンプンカンプンではあるけど、絆なら誰にも負けない自信があるぞ!なっ、ちび!ちび:キュ!旅人:キュ!ちび:?マンク:その意気だ。では…まずは入口の障壁をどうにかしてみてくれ。任務目標: 遺跡の入口の障壁を解除するマンク:人間と竜がそれぞれ正しい位置に立てば…遺跡のバリアを解除できるぞ。(緑色の円の場所へ向かう)パイモン:えっと…そこはちびが立つべき場所だな…(オレンジ色の円の場所へ向かう)パイモン:そうだ、そこだ!(ちびの視点に切り替える)パイモン:ちび、右の緑の丸に入るんだぞ?ちび:(うーん…白いふわふわ、緑の丸?)(オレンジ色の円の場所へ向かう)パイモン:ちび、違う、そっちじゃないぞ!ちび:(白いふわふわ、言ってること、わからない…)(緑色の円の場所へ向かう)パイモン:そう、そこだぞ。へへっ、ちびはやっぱり賢いな!任務目標: 遺跡を探索するマンク:成功した…ウォーベンに描かれてたことは本当だったんだ…では、無事遺跡から象徴物を手に入れられるよう祈ってる。ここで君たちの帰りを待ってるぞ。任意の会話: マンクと話すマンク:偉そうに聞こえてしまったら申し訳ないが…君たちならきっと最後の試練を通過して、象徴物を手に入れられると信じている。パイモン:う~ん、ここは長い間、誰も来てないみたいだ…ちび:キュー!パイモン:ちび、しっかりついて来るんだぞ…(穴に降りる)ちび:キュイ…キュイ…パイモン:どうしたんだ?高すぎて怖いのか?大丈夫だ。こういう時は(プレイヤー名)に抱きついとけ!それかオイラと手をつないだっていいぞ!龍に選ばれし者よ…扉を開け、中へ入れ…謁見の廊下を歩め…説明: ちびと一緒に遺跡を調べよう。任務目標: 遺跡を調べるパイモン:わぁ…あそこが本当の入り口みたいだな。でも、地下に入ったときと一緒で、入り口が変な壁で塞がれてるぞ。ちび:キュ…キュウ!パイモン:そうだな!とにかくさっき遺跡に入った時と同じように、(プレイヤー名)は左側の黄色いやつの下、ちびは右側の緑色のやつの下に行けばよさそうだぞ。でも、今回はちょっと高いし…旅人:ルートも分かれちゃうね…ちび:キュ…パイモン:心配するな、ちび。少しだけ離れ離れになるけど、この距離なら、お互いちゃんと見えるだろ?もし怖くなったら、こっちに向かって手を振りながら大声で呼んでくれ。オイラたちも手を振ってやるから、怖がらなくていいぞ。ちび:キュ…キュ…キュ…キュウ…旅人:キュウ!パイモン:ちびのマネはやめとけよな。もしもおまえの「キュウ」が変な意味で伝わったらどうするんだよ!ちび:キュウ!キュウ!パイモン:こいつ、急に元気になったぞ。怖がってるのかと思えば、急に元気になったり…よくわからないやつだな。ちび:キュ?パイモン:とにかく元気になったみたいだな。よし、障壁をどけちゃおうぜ。旅人:ちび、あそこに行ってみて。パイモン:壁をどうにかできたら、入り口の前で集合だ!ちび:キュイッ!任務目標: 障壁を解除するパイモン:よし、装置はちびでも操作できるみたいだ。(埋まっている元素石碑に到達する)パイモン:あっ、ここに装置が埋まってるみたいだぞ…(パズルを解く)パイモン:バリアが解除されたぞ。へへっ、こんなのおまえたちには朝飯前だってわかってたぜ!任務目標: ちびと合流するちび:キュキュイッ!パイモン:へへっ、ちび、よくやったな。えらいぞ!なんかこいつ、頼もしくなってきた気がするよな。嬉しいぜ!旅人:…パイモンより頼もしい!ちび:キュイッ!パイモン:そんなことないだろ!おまえも相槌を打つなよ!フン、すぐ調子に乗るんだからな。ちび:…キュ?…キュイオン、キュ?キュイッ?パイモン:ん?…オイラか?別に怒ってないし、泣いてもいないぞ!ちび:…キュイオン、キュ?キュキュー?パイモン:うぅ、分かった。認めるぞ。キュイ!ちび:キュイ!旅人: この子の言葉がちょっとわかってきたかも。旅人: 少しずつ心が通い合ってきたね。パイモン:ま、長く付き合ってるとそうなるもんだよな。オイラもおまえがバッグの食材を取るのを見るだけで、なにを作るのかわかったりするし…「ははーん…きっとテイワット風目玉焼きだな!」って思ってたら、それがバッチリ当たるんだよな。旅人:パイモン、恐るべし!パイモン:フン、まだまだおまえに見せてない技が山ほどあるんだぜ…って、料理の話をしてたら、お腹が空いてきたな。はやく象徴物を探そうぜ…で、手に入れたら、お祝いにたらふく食べようぜ!旅人:うん、引き続き進もう!ちび:クルル!任務目標: 遺跡を探索する(光の刻印に到達する)ちび:キュウ?パイモン:どうしたんだ?じっと見つめてるけど、あそこになにかあるのか?「ここに誓おう。シュバランケ…」「かつて衆生を守るため、浮遊島に昇りし者、かつて衆生を照らすべく、火種を授かりし者よ…」「その末裔が炎を辿り帰る時、何人たりともそれを阻んではならぬ!」任務目標: 遺跡を調べるちび:キュルル…グゥワオ!パイモン:ちびがこんな声を出すのは初めてだな!でも、確かにでっかい壁画だな…二人の人っぽいのが描かれてるぞ。二人ともなにか丸いものを持ってる…待てよ、あっち側…顔の形がなんかおかしくないか?ちび:キュ?旅人:もしかして…竜?パイモン:ああっ、たしかに竜の頭に見えるな…ってことは、一人の人間と一匹の竜が金色の丸いやつを一つずつ持ってるってことか。うーん…そういえば、二人がなにかを持ち去ったって話をどこかで聞いたような…旅人: パカルとマンクが話してた物語…旅人: 初代炎神と「盗炎の賢者」…ちび:キュ…パイモン:だから記憶に新しかったんだな。あれ、でもそしたら…「盗炎の賢者」と初代炎神のうち、どっちかは竜だったってことになるよな?一体どっちだ?旅人:初代炎神はまず違うんじゃない?パイモン:えっ?ってことは「盗炎の賢者」が竜だったってことか?そういや(プレイヤー名)、あの浮いてる島でも同じような金色の模様を見たって言ったよな…ナタに着いてすぐあそこに落っこちたのも、「盗炎の賢者」の仕業だったのか?ってことは、龍と関係してたってことになるよな。旅人:「龍に選ばれし者…」パイモン:う~ん…じゃああの時は、倒れてたでかいテペトル竜じゃなくて…「盗炎の賢者」に選ばれてたのか?旅人:ちびに選ばれたのかも。ちび:キューン!パイモン:その可能性もあるか——って、ん!?龍に選ばれし者よ…前へ…進め…左右の回廊を通り抜けた先に…道は開けるだろう…ちび:キュ?パイモン:どうしたんだ?旅人:(金色の模様が…)パイモン:両側を通っていくのか?えーと、でもどっちにも障壁と装置があるみたいだぞ…もしかして、人と竜が分かれて同時に進まないといけないのか?ちび:キュ…パイモン:うぅ、今回はお互い見えなくなっちゃうな。ちび、大丈夫か?無理しなくもいいんだぞ。おまえの準備ができてから、また来ても全然いいからな。遺跡は逃げないし。旅人: 無理しないで…旅人: やめたかったら遠慮なく言ってね。ちび:ル…ウルル…フー!キュ!キュイッ!パイモン:ちび…えらいな!でも危なくなったら、すぐ逃げるんだぞ。命より大事なものはないからな。お宝なんかより命のほうが大事だ。ちび:キュイッ!旅人: ちびを信じてるよ!旅人: 自分を信じて!ちび:キュ?パイモン:こいつに分からない表現を使うなよな。ちび:ウルル!任務目標: 回廊を通るちび:(うぅ…鉄の板、通れない。どうしよう!)(泣いちゃダメ。ほかの道を、探す!)(ちびの視点でパズルを見つける)ちび:(緑!緑のが…あそこに!)(池の前にたどり着く)ちび:(びしょびしょ、いやだ。ぺっぺっ…)(「震動晶石」を攻撃して共鳴を起こそう)ちび:(ゴロゴロ、大きな石、横になった。ちび、すごい!)(池の中央の台にたどり着く)ちび:(うぅ、緑のが、高い。どうしよう…)任務目標: 装置を解除する(旅人の視点に切り替える)パイモン:(プレイヤー名)、気を付けろ。装置に触れたら、マグマが上がってくるみたいだ。やけどするところだったな…(炎元素で元素石碑を起動する)パイモン:うぅ、どうして点かないんだ…同時に灯す方法があればいいんだけど…(しばらくの間、元素石碑の起動に失敗する)パイモン:同時に灯す方法があればいいんだけど…そうだ、下のマグマを利用しようぜ!任務目標: 壁画を調べるパイモン:あれ、ここにも壁画があるぞ。えっと…デカくて黒い竜と、木…それから…変な人間?ちび:キュ…キュイッ!キュ?龍に選ばれし者よ…前へ進め…手を伸ばして…手を伸ばして…すべてを葬った罪を…見つめたまえ…パイモン:どうしたんだ、(プレイヤー名)?壁画に向かってなにぼうっとしてんだよ。旅人:(壁画に向かって手を伸ばす…)目に映ったのは、外界から訪れた者の巨大な翼だった。かつては輝かしく偉大だったその姿は、いまや恐ろしい影に変わり果て、実に哀れだ。大地は漆黒の炎に焼き尽くされ、白い樹までもが枯れかけている。最後に残った使いの者の、光を放つ輪郭も滅茶苦茶に崩れ、根を失った枯れ葉に身を寄せるほかなかった…古の戦場がもたらしたのは、破滅だけであった。以来、不穏な影が漂い、深き処には邪なる闇が潜み、汚れが湧き出るようになった。夜の枯れ葉だけが微かな光を放ち…その後は、夜の枯れ葉だけが記憶の海のさざ波に揺れていた。その後、別の光景を見た。だがすぐに、それを見たのが自分ではないことに気が付いた。「いつか分かる日が来る」と、耳元で囁かれた気がした。そう感じただけで、実際は微かな笑みを向けられただけだったのかもしれない。しかしとにかく、それが自分に向けられたメッセージでないことだけは、分かっていた。さらに目に映ったのは、都市が破滅する光景だった。建物が崩れ、灰色の巨石が空中で押し潰されて粉塵と化した。瞳孔を貫かれた巨龍と、小さな人間が高所から落ちる。世界中に響き渡る哀しい歌は、数多の龍の悲鳴だ。そして見た——全身を炎に包まれた男が、死んだ龍の心臓の中で再び立ち上がる姿を。ちび:キュ…キューキュー…パイモン:(プレイヤー名)、大丈夫か?さっきからぴくりともしないで…旅人:何ともいいがたい光景を見た…パイモン:えっ、オイラはなにもみなかったけどな。同じ絵を見てたのに…もしかして、(プレイヤー名)の感知力が高いからか?ちび:キュー!パイモン:あっ、ちびの声だぞ。あっちから聞こえたような…まさか、なにかあったのか?早く行こう!任務目標: ちびと合流する(黄色の円の場所へ向かう)パイモン:大丈夫、オイラたちはここにいるぞ!もうすぐ会えるからな!ちび:キュ…任務目標: 引き続き試練に挑戦するパイモン:マグマを渡るための道が出てきたぞ…試練もそろそろ終わりみたいだな。龍の遺物研究会のやつも、こだまの子のぽっこりお腹もあんなに、危ない危ないって言ってた割に、全然大したことなかったな!旅人:じゃあパイモンに先導してもらおうかな!パイモン:ひえっ、底が見えないくらい深いとこに続いてるぞ…最高の仲間なんだから、一緒に進もうぜ。ちび:キュー…パイモン:ちび、見ろ。へへ、もうちょっとで試練クリアだぞ。ちび:キュ…旅人:ちびも変な光景を見たの?ちび:キュイッ…旅人:よしよし…(♂俺 ♀私)とパイモンがそばにいるよ。パイモン:そうそう…なにがあったかはわからないけど、(プレイヤー名)の言う通り、オイラたちが傍にいるからな!ちび:キュ…キュイッ!キュキュッ!パイモン:やっと元気になったみたいだな。よし、下に進もう…なんか危なそうだけど…龍に選ばれし者よ…前へ進み…外界の敵を滅ぼせ…さすれば、最後の楽園にたどり着けるであろう。ちび:キュ?旅人:確かに、下は危険みたいだね。パイモン:また例の金色の模様が教えてくれたのか?ちび:クルルッ!パイモン:よし。じゃあ(プレイヤー名)、ちょっと休んで、準備ができたら出発しようぜ!任務目標: マグマの上を渡るパイモン:よし、出発だ!今回はマグマか…ええと、途中でマグマが降ってきたりしないよな?ちび:キュー…パイモン:じょ、冗談だって。たとえホントに降ってきたとしても、オイラがおまえと(プレイヤー名)を引っ張って助けてやるから!(階段の終点に到達する)パイモン:うわっ、マグマの下ってこんな景色だったのか。オイラたちが今いる場所って、地下のすっごい深いとこだよな?誰も名前を知らない「盗炎の賢者」とかいうやつは…こんなところに象徴物を隠したのか?旅人:いや、違う…此処にて、シュバランケと共に誓いを立てた…これより人と龍の未来をほかに委ねよう。ただし、影に潜みし敵だけは、許してはならぬ。龍に選ばれし者よ、強敵に立ち向かい、此処から「聖山」へ辿り着けることを証明せよ。ちび:キュッ!パイモン:うわっ、なんだなんだ…急にゾクゾクしてきたぞ…な、なにか来るぞ!任務目標: 敵を倒すパイモン:うぅ、なんで獣域ハウンドがこんなにいるんだよ。まったく!変なやつも混じってるぞ…ちび:キュ!…キュイッ!パイモン:手伝ってくれるのは嬉しいけど、おまえも気をつけろよ!(獣域ハウンドを倒す)パイモン:これで片付いたよな!ちび:キュウ!(淵蝕・黄金王獣と戦う)パイモン:うわっ、まただ。で、デカいのが来たぞ!こ、こんなに大きい黄金王獣…(プレイヤー名)、気を付けてくれ!(淵蝕・黄金王獣のHPを70%まで削る)パイモン:いや、なんかおかしいぞ…攻撃が…当たらないみたいだ?(淵蝕・黄金王獣が竜巻を発生させるのを見届ける)パイモン:うわぁ!う…浮いてるやつを全部吸い込んだぞ…(ちびが不思議な力を得るのを見届ける)ちび:キュ…キュイ!パイモン:ちび…か、体が…(淵蝕・黄金王獣を倒す)ちび:ウルル…パイモン:うわっ、ちび、今のすごかったぞ。もしかして、「焔の主」の力とかが…覚醒したのか…?旅人:うん、すごかった。ちび:フー、フー…旅人:大丈夫?ちび:キュイッ!パイモン:さっき戦ってたとき、すごくカッコよかったぞ。助かったぜ…旅人:うん、助かった。ちび:キュ…ウルルルー…キュイッ?パイモン:うーん、ちびが自由に操れる力ってわけじゃないみたいだな。マンクの言う通り、こんな力はあんまり使わない方がよさそうだな。ちび:キュ…パイモン:…はぁ、あのややこしい名前のやつは象徴物を一体どこに隠したんだ?早くちびを連れてここを出たいぜ。任務目標: 刻印に触れる任務目標: 引き続き進む龍に選ばれし者、謁見せよ…一族の最後の浄土で…パイモン:こ…ここが象徴物を保管する本当の場所か。なんだか…静かだな…ちび:キュ…パイモン:「盗炎の賢者」ってやつがここで待ってるって思ってたけど、いないみたいだな…崇めて受け入れるがいい、すべての命を照らす者よ。謁見せよ。龍に選ばれし者、謁見せよ…刻印を刻む時が来た。刻印を刻む時が来た。龍に選ばれし者、謁見せよ。誓いのルーンを捧げよ…「聖山」に足を踏み入れる許可を得るために。任務目標: 象徴物を手に入れるパイモン:うわっ、石碑が光ったぞ。ちび:キュッ!旅人:(石碑に触れる…)金色の模様が光っている間、断片的なシーンが脳裏に浮かんだ。巨龍の瞳は、人の子の剣によって二つに割れた。白い円盤に刻まれた金の印は、まるで割れた瞳孔がずれたかのような形だった。うち、一つは銀の龍の白い爪に、もう一つは蘇った屍に渡された。一つは巨大なる碑の下に埋められて、もう一つは頑固者の腹の中に呑み込まれた。(世界任務が未完了の場合の別会話)白い円盤が一つ足元に現れた。もう一つは、何者かの影に隠れている。彼の者が翼をたたんだ時、初めて縦長の瞳孔が見えた。声が聞こえる——「偉大なる万年の帝国、よ」誰もいない王座の前に佇んでいた者は、白い円盤を拾うと、振り向き…こちらを見た…(世界任務が完了している場合の別会話)二つの白い円盤が足元に現れた。拾い上げて合わせると、金の印は一つになった。ふいに自分の顔が、深い色をした巨大な瞳に映った。「(プレイヤー名)、しっかりしろ!…」パイモン:ふう、やっと反応してくれたな。石碑に触った後、ずっと固まってたんだぞ…(世界任務が未完了の場合の別会話)パイモン:でも、見ろ!金色の模様が刻まれた円盤が出てきたんだ。これが探してた象徴物じゃないか?(世界任務が完了している場合の別会話)パイモン:でも、ここに落ちてるやつ…これが探してた象徴物じゃないか?前に見つけたのとそっくりだぞ!ちび:キュイッ!旅人:白い円盤に刻まれた…金の印…パイモン:ん?なんだ?旅人: 何でもない…旅人: ちょっと眩暈がしただけ…パイモン:今日は色々あったし、(プレイヤー名)も疲れただろ?帰ってゆっくり休もうぜ。(世界任務が未完了の場合の別会話)パイモン:この象徴物、でかめの円盤にしか見えないけど…そういえば、壁画の人と竜が持ってたのも、こんなやつだったよな。とにかく無事にゲットだ!マンクのところに持って帰ろうぜ!(世界任務が完了している場合の別会話)パイモン:よし、象徴物は二つとも手に入れたし…これで火山に行ってちびを治してやれるな!こいつを持って、マンクのところに帰ろうぜ!ちび:キュイッ!を入手

よくある質問

過去からの啓示はどうやって解除しますか?

上記の「クエスト情報」ブロックをご覧ください — 公式ソースに基づく解除条件とクエストチェーンです。

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