謎煙の手紙
謎煙の主から助けを求める手紙が届いた。署名はオロルンだ。何が起きたんだろう…
システム解説
ステータス
名称: 謎煙の手紙 · 種別: 伝説任務(イベント) · 地域: ナタ · 実装バージョン: 5.2
任務目標
1. Ororon のところに行く · 2. オロルンの言った場所に行く · 3. 洞窟に入って状況を確認する · 4. スピリットの織り機でウォーベンを織る · 5. Citlali と会話する
前後関係
1. Night-Wind Letter · 2. Vision of Ashen Desolation · 3. The Spirit of Ah K'ulbatil
会話
※主人公に空、蛍どちらを選んだかによって会話に差異が生じる。空を選んだ場合は♂、蛍を選んだ場合は♀として、以下のように記載。例:(♂俺 ♀私)には見えて、ティレルには見えない魔物もいる(♂みたいだ ♀みたい)… 謎煙の主説明: から助けを求める手紙が届いた。署名はだ。何が起きたんだろう…任務目標: 神像広場に行くオロルン:が来れば、きっと全部よくなる…:おーい!オロルン、来たぞ!オロルン:あっ、旅人、パイモン。こんにちは。パイモン:オイラたちに用があるって聞いたから、飛んできちゃったぞ。オロルン:そうか…なんだか胸が温かい。これが幸せ、なのか。パイモン:え、急にどうしたんだよ…オロルン:君たちは真の友達だ。うちの野菜も君たちに会えたら、きっともっとよく育つ。パイモン:えーと…どういうことだ?オロルン:君たちを褒めてる。人は褒められると喜ぶと聞いたんだが、嬉しくなったか?旅人:ありがとう。でも(♂君 ♀あなた)は悩んでるみたい。オロルン:バレてしまったか。そうだ、今はまるで、うまく蜜を作れないミツムシのように困っている。僕の前に、ばあちゃんが立ちはだかっているんだ。旅人:が?オロルン:ああ。知っているだろう、ばあちゃんは天才だ。天才はいつも他人の道を塞いで、絶望させる。しかも僕はその孫だ。きっと僕には他人の何倍もの絶望が降りかかる…これで分かってくれただろう?だからお願いだ、ばあちゃんを何とかしてくれ!パイモン:一体なにがあったんだよ?深刻そうってことしか分からないぞ…オロルン:どうしても君たちを味方にしたい。ばあちゃんを何とかできる人がいるとしたら、それは…旅人: (♂俺 ♀私)が、その人。オロルン:ああ、最初に思いついたのが君だ、(♂じいちゃん ♀ばあちゃん)!旅人: あはは、まさか(♂俺 ♀私)のことじゃないよね?オロルン:そのまさかだ。僕が最初に思いついたのは(♂じいちゃん ♀ばあちゃん)、君のことだ!オロルン:(♂じいちゃん ♀ばあちゃん)、前にそう呼んで叱られたが、もう一度呼ばせてくれ。僕は、君は何か違うと感じた。ばあちゃんの君への態度も他とは違う。出会ってからの出来事がそれを証明している。「シトラリを何とかできる四十の者」というウォーベンがあったら、君はきっと一番目に描かれる。パイモン:ほかに三十九人もいるのか?オロルン:他の人も全員旅人だ。三十九人の旅人。旅人: そう言われても、孫はまだ早い…オロルン:お願いだ、僕を助けてくれ。本当に大事なことなんだ。旅人: …(♂じいちゃん ♀ばあちゃん)に任せなさい。オロルン:旅人の(♂じいちゃん ♀ばあちゃん)、助けてくれるんだな?本当に大事なことなんだ。オロルン:今は暇そうに見えると思うが、実は進む道について悩んでいる。ばあちゃんが道を塞いでいて、僕は前に進めない。だが、君たちが来てくれたから、もう進んでも大丈夫なはずだ。それに時間は待ってくれない。旅人:何をすればいいの?オロルン:知っての通り、ばあちゃんが好きなのは娯楽小説、たくさん酒を飲むこと、寝ることだ。君ならこれをうまく利用してばあちゃんをおびき出せるはずだ。パイモン:つまり、好きなものでシトラリを釣って、おまえの相手をする暇をなくそうってことか?オロルン:その通りだ。ちゃんと準備して、言うことも考えておいた。ばあちゃんにこう言えばいい。「親愛なるシトラリ、『蜃気楼戦記』の最新刊と『オルツィ嬢事件簿』の特別番外編を持っている。一緒に読まないか?」と。君が撒いたエサなら、ばあちゃんはちょっと建前を並べた後、何か理由をつけて食いつくはずだ。旅人:(♂俺 ♀私)ってそんなにすごいの?パイモン:適当に言ってるだけだろ!うまいこと言って、その気にさせようとしてることくらいオイラにだってわかるぞ!オロルン:それは違う。ばあちゃんは口には出していないが、旅人に一目置いているのが分かる。パイモン:そうなのか…オロルンが焦ってるのはわかるし…まあ、シトラリとちょっとおしゃべりするぐらいなら、そんなに大変じゃないよな。引き受けてもいいぜ。オロルン:ああ、まるで野菜に水をやるのと同じくらい簡単だ。うちの野菜たちがここにいてくれれば…あ、すまない。野菜の話をしている場合ではなかった…どうか僕を信じて、一緒に来てくれ。君がいれば、きっと全てうまくいく。任務目標: オロルンの言った場所に行くオロルン:あれ?パイモン:どうしたんだ?オロルン:ばあちゃんが…いない…僕が入れないように、あの洞窟の入り口に立ちはだかっていたのに。パイモン:道を塞ぐってそのままの意味かよ!てっきり比喩だと思ってたぜ。オロルン:一つの段落に比喩を二回使ったら、娯楽小説として二流だと、ばあちゃんが言っていた。僕は二流にはなりたくない。パイモン:おい、いま自分のことを娯楽小説にたとえてたよな?さっきのも入れて、もう二回、比喩を使ってるぞ。オロルン:えっ?あ、しまった…旅人:とにかく、これで進めるね。パイモン:おう、シトラリが譲ってくれたみたいだな。オロルン、今ならなんでもできるぜ。オロルン:そんなにうまくいくはずが…ばあちゃんは、そう簡単に僕を捕まえるのを諦めてはくれない。洞窟に入ったら、ばあちゃんの監視の術で見つかるか、ワナにかかるはずだ…旅人:どうして捕まえようとするの?オロルン:そうだぞ。しかもワナまであるのかよ!おまえ…また前みたいに変なこと考えてないよな?僕はただ、人を助けたい…だが、ばあちゃんはそれを許してくれなかった。パイモン:た、助けるって!??なにがあったんだ?オロルン:試しに先に入ってみてくれないか?今はまだ問題なさそうだけど、時間が経てば経つほど、危ない人はもっと危険度を増していく。パイモン:おまえはどうするんだ?オロルン:僕はばあちゃんのワナにかからないように、しばらく入口で待っている。パイモン:ワナがあったら、こっちがかかっちゃうじゃないかよ。オロルン:それは心配ない。ばあちゃんのワナは旅人のことを識別できるから、君たちに手を出したりはしないと思う。旅人:本当に?オロルン:ああ。僕はうちのミツムシに君の偉大な実績を話してきた。ばあちゃんも同じようにワナに話してるはずだ。パイモン:おまえと一緒にするなよ!オロルン:とにかく、頼んだぞ、(♂じいちゃん ♀ばあちゃん)。パイモン:誰か困ってるんなら、とりあえず中に入ってみようぜ!任意の会話: オロルンオロルン:(♂じいちゃん ♀ばあちゃん)、お願いだ!とりあえず中に入ってみてくれないか?任務目標: 洞窟に入って状況を確認するパイモン:道なりでいいんだよな?オロルンはああいうふうに言ってたけど、やっぱりちょっと警戒しとこうぜ。パイモン:ふぅ…無事に入れたぜ。なにもなかったな。シトラリのワナが、オイラたちを識別できるって本当なのかもな!うわっ!見ろ!あそこに誰かいるぞ!おい!しっかりしろ!聞こえるか?旅人:反応が無い。パイモン:寝てるのか?いや、病気か?…もしかして、こいつがオロルンの言ってた、助けを待ってるやつなのか?ここもなんか妙な感じだぞ。なにをするところなんだ?旅人:何かの儀式みたい。パイモン:うーん…オロルンを呼んでこようぜ。あいつならここがなんだか、きっと知ってるはずだ。オロルン:ごめん、ばあちゃん。シトラリ:ずいぶん立派になったみたいね。オロルン:…本当にごめん。シトラリ:六人の英雄になったから、何をしても許されるとでも思ったの?ねえ?どうしてあの霊感音痴のコトにクビを突っ込んだのよ!ちゃんと説明しなさい!パイモン:オロルン!…とシトラリ…あはは…戻ってきてたんだな。シトラリ:え?ええーっ?キミたち、どうして…(ちょっと待って、どうしてこのコたちがいるのよ?さっきの怖い顔、見られてないよね?あぁ、ワタシのイメージが…!)あ、あはは…こんにちは。えっと…さっきはオロルンと、その…ごっこ遊びをしてて…娯楽小説の人物になりきって、セリフを言うモノよ。だから、さっきのはどれもホンキじゃないの。そうよね、オロルン?オロルン:えっ?あ…ああ、ばあちゃんの言うとおりだ。旅人も、すまない。手伝ってもらおうと思っていたのに、ばあちゃんに捕まって、ごっこ遊びに付き合っている。旅人: 謝らなくていい。旅人: 次は気をつけてね。旅人: ごっこ遊び?(♂俺 ♀私)も混ぜて。パイモン:遊んでる場合じゃないだろ。パイモン:シトラリ、オロルン、おまえたち、ここで一体なにしてるんだ?そいつ、どうしちゃったんだ?シトラリ:彼はルラ。霊視中にアクシデントがあって、こんな風になっちゃったの。旅人:霊視って?シトラリ:スピリットをカラダから離脱させて、未知を探究する巫術よ。小説にシャーマンが出てきたコトない?あんな感じね。問題は、彼のスピリットがどこかで迷子になって、カラダに戻れなくなってるコト。パイモン:つまり、体はここにあるけど、魂がないってことか?シトラリ:スピリットは魂とはちょっと違うの。でもまあ、単に魂が抜けてるっていう理解でも大丈夫よ。オロルン:ああ。僕はルラのスピリットを取り戻そうと…シトラリ:フン、このルラが普通の人ならナニも言わないし、オロルンを止めたりもしない。でもルラが霊感音痴ってコトが問題なの。パイモン:霊感音痴?シトラリ:霊感、つまり霊的なものを感じ取るチカラが全然ない人のコトよ。ジブンの周りのスピリットを感知したり、操ったりもできないし、関連する巫術も使えないの。そんな人が、何らかの方法で巫術を無理やり使おうとしたら…キミの目の前にいる、ルラみたいになるのよ。謎煙の主の巫術はスピリットと密接に関係してるし、問題を解決する方法もそう。だから霊感音痴に普通の治療は効果ナシなの。そういった人たちの巫術に何かしらのアクシデントがあったら、ほぼほぼ助けようがないの。オロルン:助けようならある。魂のことなら、僕には…シトラリ:もう分かったでしょ?このコが何をするつもりなのか。パイモン:オロルン、おまえ、自分の体質を利用しようとしてるのか…でも、それって危ないんだろ?オロルン:ばあちゃんは心配しすぎなんだ。体はもう問題ないし、安全な方法も見つけた。この方法でしか、ルラのスピリットを取り戻せないと思う。シトラリ:そんなことゼッタイ考えないで!ルラのためにどこまでするか、ワタシが分からないとでも?まったく…本当に考えなしのアンポンタンなんだから。パイモン:うーん…オロルンは確かに、人を救うためなら自分を顧みないタイプだよな。シトラリも心配症だし。どうすればいいんだ…旅人: シトラリに賛成。オロルンはアンポンタン。オロルン:僕はアンポンタンでいい。君たちの応援さえあれば、僕はルラのスピリットを連れ戻せる。シトラリ:ちょっと!ばあちゃんをなんだと思ってるの?孫の出番なんてあるわけないでしょ?もちろん、ワタシにだって方法はあるんだから。旅人: オロルンに賛成。シトラリはアンポンタン。シトラリ:ねえ、ちょっと!黒曜石の老婆をなんだと思ってるの?もちろん、ワタシにだって方法はあるんだから。旅人: シトラリなら他の方法があるはず!シトラリ:フフン、トーゼンでしょ。だてに黒曜石の老婆をやってないわよ!パイモン:おお!ホントか!?オロルン:えっ?ばあちゃん、本当にまだ手があるのか?シトラリ:頭の悪い方法だって通用すれば、なんだってアリよ!この悪ガキ、ホントにいつも手を焼かせてくれるんだから。旅人、元からキミに連絡するつもりだったの。ワタシの方法は大規模なものだから、キミの手伝いが必要かもしれないのよ。パイモン:じゃあ、ちょうどよかったな。オロルンが先に声をかけてくれてたんだ!旅人:わかった。何をすればいい?シトラリ:二つの方向から攻めてみましょ。一つ目はしらみつぶしに探すっていう、おバカな方法ね。ルラの周りに、夜神の国に通じる境界の門を描いたの。これよ。境界の門を起動したら、付近をさまようスピリットが引き寄せられるから、運が良ければ、その中にルラのものがあるかもしれない。前と同じように、しばらくキミにチカラを分け与えて、霊視を共有する。でも、そのためにこの脱魂の香炉を使わなければならないの。忘れないでね。前みたいな事故はもう起こらないから、安心してちょうだい!夜神の国に行った時みたいに、霊をたくさん見かけるコトになるハズよ。それを全部集めればいいの。その後の見分け作業はオロルンに任せて。このコが関わるって決めたんだから、一番大変なトコロを任せましょ。旅人:もう一つは?シトラリ:スピリットが自然に集まる性質を利用するの。霊視は一般的に、何らかの謎を探るのが目的よ。ルラが知りたがってたコトが分かったら、彼のスピリットを引き寄せられるかもしれない。ルラのカラダを媒体にして霊視すれば、多少はその考えを読み取れるハズ。パイモン:なるほど!なんとなくわかった気がするぜ。一つ目の方法は大きな網でなるべくたくさんの魚を捕るかんじで、二つ目の方法はエサで魚を釣るみたいなことだよな。オロルンがおまえを娯楽小説で釣ろうとしてたのと同じだ!オロルン:うぅ…パイモン、それを今、言わなくても…シトラリ:はぁ!?このっ、あとでおしおきよ…オロルン:でも、ばあちゃんはすごいな。人間を媒体に霊視するなんて。ずっと、物しか使えないと思っていた。シトラリ:フン、ゴマをすってもムダよ。スピリットを失った人間のカラダなんて抜け殻と同じ。モノと大して変わらない。旅人、あそこにあるのはワタシのスピリットの織り機よ。ワタシが霊視した断片的なものを記録できるの。ワタシが霊視を始めたら、それにウォーベンをセットしてちょうだい。準備ができたら教えてね。すぐに始めるから。任意の会話: オロルンオロルン:旅人、頑張ろう。一緒にルラを連れ戻すんだ!任意の会話: ルラルラ:……シトラリ:準備はいい?スピリットの織り機の使い方はカンタンよ。旅人: やってみる。シトラリ:こういうの初めてかもしれないけど、キミならきっとうまくできるハズ。旅人: ちょっと待ってて…シトラリ:分かった。任務目標: スピリットの織り機でウォーベンを織る任務目標: シトラリと会話するパイモン:おっ!ウォーベンが出てきたぞ!これは…人間みたいだな…こいつ誰だ?シトラリ:……オロルン:……シトラリ:サンハジ・コンポレ…パイモン:えっ、それって前にオロルンの古名から出てきた英雄のか?シトラリ:ええ。彼は英雄であるだけじゃなくて、謎煙の主の歴史の中でも有名な境界師でもあるの。今から五百年前に亡くなってるけど、残ったスピリットはかなりのものね…オロルン:補足させてもらうが、境界師はすごい称号なんだ。ばあちゃんみたいに優れた人じゃないと授かることはできない。シトラリ:それは間違いね。力ある境界師は夜神の国の境界を拡張させ、一時的にではあるけど、夜神の国の一部を現世に降臨させられるの。ばあちゃんの境界巫術も弱くはないけど、サンハジに比べれば、まだまだね。伝説によると、五百年前のの戦いで、サンハジの巫術は猛威を振るったそうよ。小さなの空間を召喚し爆発させ、漆黒の災厄を退けたとか。パイモン:つ、強すぎないか!?シトラリ:もちろん代償を払わなくてはいけない。ワタシの知る限りでは、サンハジ以外に、部族連合軍のリーダーのも自らの命を代償にしたと聞いてる。まったく、ルラは一体どういうつもりなの?ワタシだってサンハジ・コンポレの霊視なんて気軽にはできないのに。この霊感音痴ったら…無知だからこその行動なのかしら?なんだか厄介な問題を抱えてそうね。ルラの家に行ってみましょ。ナニか手がかりがあるかもしれない。旅人:さっきの方法はまだ続ける?シトラリ:ええ、霊を集めるのは別に構わない。運よくルラのスピリットが見つかれば、手間が省けるし。でも、また問題が一つ増えたみたいね。サンハジ・コンポレを霊視したせいで、周りの魔物に気づかれたかも。旅人、もし時間があったら、魔物たちが通行人に危ないコトしないように、静かにさせてきてくれないかしら?オロルン:そんなの、僕がやる。シトラリ:やめときなさい。旅人はもう十分タイヘンなんだから。キミを助けるために旅人に迷惑かけたなんて聞きたくない。オロルン:分かった…頼んだぞ。旅人:任せて。パイモン:おう、今はこいつのスピリットを探すのが最優先だからな!任せてくれ!シトラリ:それじゃお願いね。またあとで。任意の会話: オロルンオロルン:旅人、これから数日は引き続き霊を集めてきてほしい。その香炉を使ってくれて大丈夫だ。ばあちゃんがそこに巫術を仕込んでおいてくれた。旅人: スピリットの織り機について…オロルン:ああ、あれが気に入ったのか?いつでも試してくれて構わない。他の霊視記録もあるはずだ。色んなウォーベンをセットしてみるといいと思う。けっこう面白い。ばあちゃんのことなら気にしなくていいと思う。あれを置いていったってことは君に練習してほしいってことだろうから。旅人: 燼寂海について…オロルン:燼寂海?僕の知る限り、あそこは野菜を育てるのに向いていない。どうして知ってるのかって?ばあちゃんが言ってたからだ。もっと知りたいなら、ばあちゃんに聞いてみればいいと思うぞ。ばあちゃんの家に燼寂海に関するウォーベンがあるんだけど、野菜が育たない場所に興味なんてないから、全然読んでいないんだ。すまない。任意の会話: ルラルラ:……
よくある質問
謎煙の手紙はどうやって解除しますか?
上記の「クエスト情報」ブロックをご覧ください — 公式ソースに基づく解除条件とクエストチェーンです。