P5X · ストーリー · シナジー(コンフィダント)章
白球が弧を描く日
新井 素羽
要約
白球が弧を描く日(新井 素羽)は『Persona 5: The Phantom X』ストーリー全10話——各話の正式名称とあらすじを下記に掲載(ネタバレ注意)。
ストーリーのネタバレ注意 — 下の各話をタップするとあらすじが表示される。
話数一覧
10 話数#30201 — 第1話
怪盗を始めてから体力の衰えを感じていた素羽。
そんな彼女のトレーニングを手伝うことになった。
#30202 — 第2話
バッティングセンターにやってきた素羽だが、
昔のようには打てなくなっていた…
#30203 — 第3話
今回はジムでの体づくり。
ダンベルでのトレーニングは、なかなかハードだった。
#30204 — 第4話
トレーニングには息抜きも必要。
ファミレスで思う存分食べる素羽は幸せそうだ。
#30205 — 第5話
バッティングセンターでは相変わらず調子の上がらない素羽。
そこへ彼女のライバルを自称する『吉田珠代』が現れた。
#30206 — 第6話
珠代と勝負することになった素羽。
必死にバットを振っているものの、少し空回り気味のようだ…
#30207 — 第7話
珠代は、憧れの対象である素羽に対して、
『野球への情熱は消えていないはずだ』と主張する。
#30208 — 第8話
珠代との勝負にこだわりすぎていたと気付いた素羽。
体づくりを始めた理由を思い出し、肩の力が抜けたようだ。
#30209 — 第9話
珠代との勝負に敗れた素羽。
しかし『これが今の自分』と笑う彼女はすがすがしい。
#30210 — 第10話
素羽は怪盗団として、自分の未来のため、皆の未来のために
今は頑張るのだと決意した。
話タイトルとあらすじは公式QuestLogEpisodeデータ(英語+日本語)から直接採用。ベトナム語・韓国語・繁体字中国語のあらすじはGameVikaが手作業で翻訳した。