サンドローネ 命ノ星座 C0→C6 比較

サンドローネの全6凸を並べて比較、さらに任意の武器の精錬R1→R5表でダメージの伸び方も正確に確認できます。

命ノ星座(Constellation)

C0=無凸(素のキャラクター)— 各凸が何を追加するか比較する基準列です。

C0
サンドローネ

C0=無凸(素のキャラクター)— 各凸が何を追加するか比較する基準列です。

C1
まばゆき黄金は 遠き日の夕暮れ

演算モード中、ファジオの演算負荷の上昇速度が50%低下し、チーム内の全キャラクターの与える星反応のダメージ+30%。

C2
りりしき影を鏡に 遺して巡る歳月

輝映・星閃:重撃で発射した冷却ビームの会心ダメージ+40%。冷却ビームを発射するたび、その回の演算モード中に発射したすべての冷却ビームの与える会心ダメージがさらに20%アップする。この効果は最大3層まで重ね掛けできる。

C3
あまねく暁を愁えず 月の出を羨まず

通常攻撃事象式:自明の演繹のスキルLv.+3。
最大Lv.15まで。

C4
ねむたき世事は数にして 昼夜を往来す

サンドローネの星電導/星拡散反応ダメージが敵に命中した際、さらにプリズム共振砲を1台生成して連携攻撃を行い、敵にサンドローネの攻撃力の125%/187.5%に相当する氷元素ダメージを1回与える。このダメージは対応する星反応によるダメージとみなされる。この効果は4秒ごとに最大1回発動できる。

C5
ついえし万象の灰と化せど 理のみは通ず

元素爆発事象式:Q.E.DのスキルLv.+3。
最大Lv.15まで。

C6
てづから水仙の夢から醒めて 薄明を掴まん

演算モード中、ファジオが3回目の冷却ビームを発射する際、より威力の強い集束型冷却ビームを発射し続けるようになり、本来後に発射される冷却ビームを基準として、サンドローネの攻撃力100%分の氷元素範囲ダメージを最大4段追加で与える。
輝映・星閃:集束型冷却ビームが対応する星反応ダメージとみなされる氷元素範囲ダメージを最大4段追加で与えるようになる。このダメージはサンドローネの攻撃力の以下の割合に相当する。
輝映・星電導:80%。
輝映・星拡散:120%。
また、サンドローネが与えるすべての星反応ダメージは20%向上する。

武器精錬 R1→R5 比較

これは任意の武器の精錬比較です — 必ずしもこのキャラクターの「専用武器」ではありません(公式未発表の専用武器を捏造していません)。

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