プロメイア
氷属性異常のメインDPS。ダメージの大部分をアブルームで与え、チーム全体のアブルームダメージを高める。
Tier S · 異常 · 氷属性. BiS: フロスト・クレセント. 氷属性異常のメインDPS。ダメージの大部分をアブルームで与え、チーム全体のアブルームダメージを高める。
おすすめ音動機
おすすめドライバディスク
4:攻撃力% ・ 5:氷属性ダメージ ・ 6:異常マスタリー(または攻撃力%)
異常マスタリー > 攻撃力% > 攻撃力 > エネルギー自動回復 の優先度。
スキル上げ優先度: コアスキル(フロストバイトの蓄積を強化)> 特殊スキル > 通常攻撃 > 支援攻撃 > 回避
異常/アブルームの遊び方が好きなら引いて育てる価値あり。3.0の氷属性異常メインDPSの筆頭だ。強みは絶え間ないオフフィールドダメージとチームへのアブルームバフ。弱点は、ウィンドウを開くために味方の異常蓄積に依存する点で、単独では火力が伸び悩む。
プロメイアは氷属性・異常アタッカーのため会心は不要——異常掌控(異常マスタリー)と異常精通を積む。最重要の閾値は異常マスタリー150超え:150を超えた1ポイントごとに彼女の異常精通+1.5、かつ編成全体の狂咲ダメージ+0.35%(prydwen/mobalytics)なので、マスタリーは高いほど得。強化特殊「処刑」の狂咲はコアスキルのレベルで倍率が伸び、最大635%の属性異常ダメージ(prydwen)。ディスクのメイン:4番=異常精通/5番=氷属性ダメージ(または攻撃力%)/6番=異常マスタリー。副ステ優先度は異常精通>攻撃力%>貫通>実数攻撃力。Lv60の具体的な攻撃力目安表は大手攻略でも未掲載のため、数値は捏造せず定性的に留める。
1)リソース蓄積:通常/特殊で氷蝕値を貯め、閾値に達すると氷刑1つに変換。2)状態異常付与:相方(南宮煜、またはヴェリーナ・ヴィヴィアン等の異常アタッカー)か本人が状態異常を付与し、凍結/混沌を発生させる→プロメイアの氷蝕値が追加回復。3)狂咲を爆発:氷刑がある状態で、異常中の敵に強化特殊「処刑」を当てて氷刑を消費し狂咲を発動——これが主火力。Absolute Order(絶対秩序)状態ではより強力な派生(降霜/重霜)から処刑へ直結できる。4)基本はサブアタッカー的に立ち回り、異常付与・スタン役へクイック交代→強化特殊の瞬間にプロメイアへ戻して狂咲を集中させる。5)繰り返し。異常マスタリーを高く保つほど狂咲の連鎖が重くなる。※派生技名は英語版準拠、確度は中程度。
心象映画1「無垢な理想」:状態異常の防御力無視が追加で+20%、氷刑がストック上限でなければ+1。最初の投資として非常に優秀で、prydwenではモチーフ音動機フロスト・クレセントより先に1凸を推す評価もある(火力と狂咲リソースを同時に伸ばすため)。※3.0の新エージェントのため確度は中程度。
心象映画2「揺らぐ信念」:異常マスタリー(異常精通)が恒久+40、強化特殊スキル「処刑」で発動する狂咲の倍率+20%。プロメイアが初めて明確なDPSの伸びを得る凸(prydwen/mobalytics)。投資するなら1凸→2凸が一般プレイヤーに最も区切りの良い停止点。
スキルレベルの底上げ(ZZZの奇数凸の慣例で特定スキル群+2レベル)。数値が上がるだけで運用は変わらず、M4への通過点。※どのスキルが対象かは大手攻略でも未確定、確度は低い。
心象映画4「無慈悲な糾弾」:狂咲の発動後、0.5秒ごとに氷蝕値を5回復。主に快適性の向上——リソース供給が安定して狂咲の回数が増え、ローテーションの負担が軽くなるが、火力の跳ね上がりではない。
再びスキルレベルの底上げ(残りのスキル群+2レベル)。数値加算のみでM6への繋ぎ、価値は低い。※対象スキルの確度は低い。
心象映画6「To Be Continued」:彼女の最大の火力上昇——強化特殊「処刑」で発動する狂咲の爆発ダメージを大きく増幅し、氷蝕値とデシベルも追加で回復。火力上限を引き上げつつリソースにも余裕が出て狂咲を連発できる。廃課金向けで、通常は2凸止まり。(prydwen)
- 異常+バーストのハイブリッド:異常蓄積値が非常に高く、狂咲を絶え間なく重ねつつ強いバーストも持ち、スタン中でもスタン外でも機能する。
- 編成全体の狂咲ダメージをバフ(異常マスタリー150超えでさらに上乗せ)。メインアタッカーと疑似サポートを兼ね、編成の選択肢が広い。
- 柔軟:ダブル異常(混沌)編成でもスタン軸編成でも運用でき、アリア編成のサブアタッカーとしても優秀。
- 狂咲による継続的なサブアタッカー火力——相方に場を譲りながらも安定して火力を出し続ける。
- 習得難度が高い:氷蝕値/氷刑の管理から独自の強化特殊へ繋ぐのが肝で、単純なアタッカーよりローテーションが複雑。
- 2つ目の状態異常を付与する相方に依存して混沌の窓を開き資源を供給する必要があり、単騎では火力が落ちる。
- ステータス要求が高い:異常マスタリー150超え+高い異常精通が必要で、良ディスク厳選の負担が大きい。
- 雅と役割が被る(ともに最上位の氷異常アタッカー)——既に雅を所持しているなら必須ではない。
式輿防衛戦に適する:強化特殊「処刑」による狂咲バーストが重く、バースト窓を開きやすいためスタン中(南宮煜のスタン起点)でもスタン外でも機能する。片側を任せられる単体〜少数向けの柔軟なメインアタッカー。
危局強襲戦で強力:ダブル異常(混沌)編成で複数の高HP敵に状態異常を重ねる運用が最も輝く。実装時スコア(サブ28):プロメイア+南宮煜+柚葉 約56,672、プロメイア+ヴィヴィアン+柚葉 約53,047(最適化で58,000+/55,000+の見込み)——上位スコア帯。(prydwen)
通常攻撃3
通常攻撃:斜刃、月は傾く
を押して発動:前方に向かって最大5段の攻撃を行い、氷属性ダメージを与える。5段目の攻撃では落下攻撃を繰り出し、着地後に「氷刑」が十分な場合、 または を長押しし続けると、『強化特殊スキル:処刑式、裁決は下った』に繋げることが可能。4段目の攻撃でマントを投げた後、「枷の赦し」状態に入る。
通常攻撃:旋刃、月は弧を描く
を長押しして発動:プロメイアがマントを敵に投げると同時に飛び上がって攻撃を繰り出し、氷属性ダメージを与え、「枷の赦し」状態に入る。敵に命中した時、「氷蝕値」は溜まらない。
枷の赦し
プロメイアは一部のスキル発動時、マントを投げて敵に切断攻撃を継続的に仕掛け、氷属性ダメージを与える。敵に命中した時、「氷蝕値」は溜まらない。マントを放っている間、プロメイアはゆっくり歩くことができる。この間に または を短押しすると、そのまま『通常攻撃:斜刃、月は傾く』の5段目に繋げることが可能。また、この間に攻撃を受けると、自動的に『極限回避』が発動する。この効果は20秒に1回のみ発動可能。
回避3
回避:飛雪の歩み
を押して発動:ダッシュで高速回避する。スキル発動中、無敵効果を得る。
ダッシュ攻撃:心臓抜き
回避時に を押して発動:前方に素早く攻撃を放ち、氷属性ダメージを与える。
回避反撃:夜を舞う
『極限回避』後に を押して発動:ターゲットに連続攻撃を放ち、氷属性ダメージを与える。スキル発動後、そのまま『通常攻撃:斜刃、月は傾く』の5段目に繋げることが可能。スキル発動中、無敵効果を得る。
支援スキル3
クイック支援:返す刃に
操作しているメンバーが吹き飛ばされた時に、 を押して発動: ターゲットに連続攻撃を放ち、氷属性ダメージを与える。 スキル発動中、無敵効果を得る。
パリィ支援:禁令
出場中のメンバーが攻撃されそうになった時に、 を押して発動: 敵の攻撃をパリィし、ブレイク値を大量に蓄積させる。 スキル発動中、無敵効果を得る。
支援突撃:刃を砕く
『パリィ支援』発動後、 を押して発動: ターゲットに連続攻撃を放ち、氷属性ダメージを与える。 スキル発動後、そのまま『通常攻撃:斜刃、月は傾く』の5段目に繋げることが可能。 スキル発動中、無敵効果を得る。
特殊スキル6
特殊スキル:処刑式、冷刃は閃く
を押して発動: 投げナイフで攻撃を繰り出し、氷属性ダメージを与える。
強化特殊スキル:処刑式、寒夜に音無し
エネルギーが十分な時、 を押して発動: マントを敵に投げると同時に投げナイフで攻撃を繰り出し、氷属性ダメージを与え、「枷の赦し」状態に入る。 スキル発動直後のわずかな間に敵の攻撃を受けると、自動的に『強化特殊スキル:処刑式、影は晦ます』に繋げる。 スキル発動時、プロメイアは「鉄の掟」効果を獲得する。 スキル発動中、無敵効果を得る。
強化特殊スキル:処刑式、影は晦ます
『強化特殊スキル:処刑式、寒夜に音無し』発動直後のわずかな間に攻撃を受けると自動で発動: 短時間の『極限視界』を発動し、素早く敵の背後に回り込む。 『極限回避』発動後、エネルギーが十分な場合、 を押すとエネルギーを40Pt消費し、『強化特殊スキル:処刑式、影は晦ます』を発動し、「鉄の掟」効果を獲得する。 スキル発動中、無敵効果を得る。
特殊スキル:処刑式、霜は墜ちる
「鉄の掟」効果を所持している時、「枷の赦し」状態で または を押すと発動: 敵に向かって飛び上がり、マントを回収すると同時に落下攻撃を繰り出し、氷属性ダメージを与える。 着地後、「氷刑」を所持している場合、 または を長押しし続けると、『強化特殊スキル:処刑式、裁決は下った』に繋げることが可能。 スキル発動中、無敵効果を得る。
特殊スキル:処刑式、薄氷は結ぶ
『強化特殊スキル:処刑式、影は晦ます』発動後、 または を押して発動: 素早く多段攻撃を放った後、敵に向かって飛び上がり、マントを回収すると同時により強力な落下攻撃を繰り出し、氷属性ダメージを与える。 着地後、「氷刑」を所持している場合、 または を長押しし続けると、『強化特殊スキル:処刑式、裁決は下った』に繋げることが可能。 スキル発動中、無敵効果を得る。
強化特殊スキル:処刑式、裁決は下った
「氷刑」が十分な時、『通常攻撃:斜刃、月は傾く』の5段目、『特殊スキル:処刑式、霜は墜ちる』または『特殊スキル:処刑式、薄氷は結ぶ』の着地後、 または を長押しし続けると発動: 瞬時に身を翻して後退すると同時に、より強力なとどめの一撃を繰り出し、氷属性ダメージを与える。 敵に命中した時、「氷蝕値」は溜まらない。 スキル発動後、 、 を長押し、または を短押しすると、そのまま『通常攻撃:斜刃、月は傾く』の5段目に繋げることが可能。 スキル発動中、無敵効果を得る。
連携スキル2
連携スキル:逆さ磔の冷月
『連携スキル』開始時に、対応するエージェントを選択して発動:投げナイフを投げ、敵の上空で逆さ吊り状態に入り、多段攻撃を行った後、とどめの一撃を繰り出し、氷属性ダメージを大量に与える。重撃が氷属性、エーテル属性、電気属性、炎属性、物理属性、風属性のいずれかの状態異常にある敵に命中した時、「狂咲」効果が1回発動し、対応する属性の状態異常ダメージを1回与える。ダメージ倍率は100%となる。スキル発動後、そのまま『通常攻撃:斜刃、月は傾く』の5段目に繋げることが可能。スキル発動中、無敵効果を得る。
終結スキル:磔刑、罪凍つるまで
デシベルレートが『Maximum』に達した時に を押して発動: 前方に多段攻撃を繰り出し、氷属性ダメージを大量に与える。 重撃が氷属性、エーテル属性、電気属性、炎属性、物理属性、風属性のいずれかの状態異常にある敵に命中した時、「狂咲」効果が1回発動し、対応する属性の状態異常ダメージを1回与える。ダメージ倍率は250%となる。 スキル発動後、そのまま『通常攻撃:斜刃、月は傾く』の5段目に繋げることが可能。 スキル発動中、無敵効果を得る。
コアスキル2
コアパッシブ:火を奪うこの手は
プロメイアの開幕異常掌握が150Ptを上回る場合、1Pt上回るごとに、自身の異常マスタリー+1.5Pt、チーム全体の「狂咲」ダメージ+0.35%。プロメイアの各種攻撃が敵に命中した時、「氷蝕値」を回復する。任意のメンバーが「凍結」または「混沌」効果を発動させた時、敵に「乱流」効果が発動した時、またはプロメイア自身が『強化特殊スキル:処刑式、影は晦ます』を発動した時、追加で「氷蝕値」を5Pt/5Pt/5Pt/10Pt回復する。「氷蝕値」は最大で100Pt蓄積できる。他のメンバーが発動した「狂咲」効果が敵に命中した時、プロメイアは追加で「氷蝕値」を15Pt回復する。「氷蝕値」が50Pt以上の場合、50Ptを消費して、1Ptの「氷刑」に変換する。「氷刑」は最大2Ptまで所持できる。フィールド入場時、プロメイアは「氷刑」を2Pt獲得する。『強化特殊スキル:処刑式、裁決は下った』のとどめの一撃が氷属性、エーテル属性、電気属性、炎属性、物理属性、風属性のいずれかの状態異常にある敵に命中した時、「狂咲」効果が1回発動し、対応する属性の状態異常ダメージを1回与える。ダメージ倍率は330/385/435/485/535/585/635%となる。スキル発動時、「氷刑」を1Pt消費する。プロメイアが発動した「狂咲」効果が敵に命中した時、追加でデシベル値を100Pt回復する、0.5秒に1回のみ発動可能。『終結スキル:磔刑、罪凍つるまで』発動時、「氷の誓約」効果を獲得する。「氷の誓約」効果を所持している時、『強化特殊スキル:処刑式、裁決は下った』、『連携スキル:逆さ磔の冷月』、『終結スキル:磔刑、罪凍つるまで』発動後に を短押しまたは長押しすると、「氷の誓約」効果を消費して、そのまま『特殊スキル:処刑式、薄氷は結ぶ』に繋げることが可能。「氷の誓約」は最大1重まで所持できる。
追加能力:氷に沈むこの心は
チームに他の[異常]または[支援]メンバーがいる時に発動:『強化特殊スキル』発動時、プロメイアの氷属性状態異常蓄積効率+30%、継続時間30秒、重複して発動すると継続時間が更新される。任意のメンバーが敵に「霜寒」を付与した時、この効果の継続時間+3秒。プロメイアの『強化特殊スキル』が敵に命中した時、敵は『咎は凍てつく』状態になる。メンバー全員が『咎は凍てつく』状態の敵に「狂咲」効果を与えた時、防御力を40%無視する。『咎は凍てつく』状態の継続時間は30秒、重複して発動すると継続時間が更新される。
プロメイア に最適な音動機は?
プロメイア は フロスト・クレセント で最も力を発揮します。代替候補と必要ステータスは上の「装備」セクションをご覧ください。
プロメイアは引く価値ある?
異常/アブルームの遊び方が好きなら引いて育てる価値あり。3.0の氷属性異常メインDPSの筆頭だ。強みは絶え間ないオフフィールドダメージとチームへのアブルームバフ。弱点は、ウィンドウを開くために味方の異常蓄積に依存する点で、単独では火力が伸び悩む。
プロメイアの最適な編成は?
プロメイア は ハイエンド・アブルーム のチームで最も活躍します。全メンバーと立ち回りは「編成」セクションをご覧ください。





