荒原 Wilderness — Reverse: 1999のサバイバルモード

Reverse: 1999のサバイバルモード「荒原(Wilderness)」の建物16件、4陣営の評判、そしてエンディングの一覧。

荒原(Wilderness)は数日間続くサバイバルモード。拠点を築き、4陣営からアシスタントを迎え入れ、評判を高めながら「ストーム」に耐え、複数あるエンディングのいずれかを目指す。

拠点の建物

拠点で建設・強化できる建物一覧。最大レベルと公式の効果を掲載。

公開会議場
最大レベル:2

班長の方針を2回発表可能

アシスタント受付
最大レベル:1

アシスタントたちが集まる場所。ここで最適な人材を見つけ出そう。

一般人評議会
最大レベル:1

一般人陣営のアシスタントを募集すると翻訳資料を獲得できる。レベルを上げると、回収がより便利になる。

従業員寮Ⅰ
最大レベル:1

入居するアシスタントの最大数+5

従業員寮Ⅱ
最大レベル:1

入居するアシスタントの最大数+5

従業員寮Ⅲ
最大レベル:1

入居するアシスタントの最大数+5

従業員寮Ⅳ
最大レベル:1

入居するアシスタントの最大数+5

従業員寮Ⅴ
最大レベル:1

入居するアシスタントの最大数+5

従業員寮Ⅵ
最大レベル:1

入居するアシスタントの最大数+5

財団の臨時オフィス
最大レベル:1

財団陣営のアシスタントを募集すると翻訳資料を獲得できる。レベルを上げると、取引での割引が大きくなる。

装備ロボット
最大レベル:1

休まず働くロボット。探索装備を2つ入れると、何か起こるかもしれない。

計算科学ビル
最大レベル:6

演習レベル:6 探索装備の最大装着数は8 研究チームの最大メンバー数は10 アシスタントの最大数は1

ラプラス翻訳院
最大レベル:1

ラプラス陣営のアシスタントを募集すると翻訳資料を獲得できる。レベルを上げると、より多くの演習アイテムを獲得できる。

モニュメント
最大レベル:3

アシスタントの最大数+3

物資投下地点
最大レベル:1

ラプラスの技術の力によって実現された施設。 ほんのわずかな研究資料を費やすだけで、手に入れることができる。

ゼノミリタリービル
最大レベル:1

ゼノミリタリー陣営のアシスタントを募集すると翻訳資料を獲得できる。レベルを上げると、健康度の回復とバトル中の与ダメージアップに役立つ。

4陣営の評判

各陣営のアシスタントを募集すると評判が上がり、その陣営の特典が解放される。

一般人
評判の節目(4段階) · 0 → 500 → 800 → 1200 → 1500
ゼノミリタリー
評判の節目(4段階) · 0 → 500 → 800 → 1200 → 1500
財団
評判の節目(4段階) · 0 → 500 → 800 → 1200 → 1500
ラプラス
評判の節目(4段階) · 0 → 500 → 800 → 1200 → 1500
エンディング

荒原の1周を終える(または失敗する)ことで記録される複数のエンディングの一部。

物言わぬ多数派

 計画は失敗だ。もう一度やり直そう。とはいえ、少なくとも今回は、乾いた地面でオールを振るうようなことはなかった。

20日物語

 箱の中の「ストーム」は幾度となく繰り返された。だが、我々には備えがある。そして――最後まで耐え抜いたのだ。

思考を統べる者

 私たちは「ストーム」に打ち勝たねばならない。だが、いわゆる「必要な犠牲」を盾に思考を放棄するようなことは、決してあってはならない。

崩れ落ちた規則の底で

 意志の統合で、困難を速やかに解決するかもしれない。だが、その統合で個の思想を蹂躙する権利はない。

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