
アルベド
アルベドは最も扱いやすいオフフィールド岩キャラの一人。スキルの花を置いて交代すれば、待機時間ゼロで火力が刻まれ続ける。爆発に依存しないのも大きな利点で、ほぼどんな編成にもすんなり組み込める。優先は防御力と会心、岩杯と会心の冠。武器は心配無用で、イベント配布の4星『祭礼の剣』…ではなく紅玉の断片が実質最適、無ければ暁天の首飾りでも十分だ。
アルベド ビルド
優先サブステータス: CRIT DMG / CRIT Rate › DEF% › ATK% (nếu dùng Nộ)
E > Q > 通常 — スキルが主火力なので最優先、爆発は次、通常攻撃はほぼ使わない。
アルベドの編成
岩元素共鳴でダメージが上昇し、五郎の防御力バフはアルベドとイットーの両方にぴったり合い、最後の枠は自由に選べる。
アルベドの天賦
西風剣術・白
剣による最大5段の連続攻撃を行う。
重撃
一定のスタミナを消費し、前方に斬撃を2回放つ。
落下攻撃
空中から落下し地面に衝撃を与える。経路上の敵を攻撃し、落下時に範囲ダメージを与える。
創生術·擬似陽華
陽華
陽華は以下の特性を持つ。
・陽華を中心とするエリア内にいる敵がダメージを受けた時、陽華は刹那の花を生成し、敵に岩元素範囲ダメージを与える。ダメージ量はアルベドの防御力によって決まる。
・刹那の花は2秒毎に1回のみ生成できる。
・キャラクターが陽華の上にいる時、陽華は岩元素の力を凝結し、キャラクターを一定の高さまで持ち上げる晶台を生成する。晶台は1つのみ存在可能。
・アルベド自身が創造した陽華は1つのみ存在可能。また、陽華は岩元素創造物とみなされる。
長押し
スキルの発動位置を調整できる。
この岩の花には奇妙な習性がある。大地から生まれ、天高く登り太陽になることを望む。それは、錬金術の目指す物と一致している。
誕生式·大地の潮
フィールド上にアルベド自身が創造した陽華が存在している場合、陽華のエリア内に7本の生滅の花を生成し、岩元素範囲ダメージを与える。
爆発と生滅の花によるダメージによって刹那の花が作られることはない。
白亜色の王子の命令の下、大地の創造物たちは激しく鼓動する。
白亜色の気迫
ホムンクルスの天智
天才の気付き
魔女からの贈り物・白芒の書
魔導秘儀
・元素スキルを発動した後の20秒間、アルベドの元素スキルが敵に命中すると、敵の近くに10秒間存在する銀華を生成する。フィールド上にアルベド自身が創造した陽華がない場合、アルベドが戦闘不能になっていない限り、1つの銀華は陽華と同じように刹那の花を生成する。アルベド自身が創造した銀華は同時に最大2つまで存在可能。
・陽華を創造した後の20秒間、周囲のチーム全員の通常攻撃、重撃、落下攻撃、元素スキル、元素爆発ダメージが、アルベドの防御力を基準にアップする。防御力1000毎にダメージ+4%。この方法でアップできるダメージは最大12%まで。
・銀華を創造した後の20秒間、周囲のチーム内魔導キャラクターの通常攻撃、重撃、落下攻撃、元素スキル、元素爆発ダメージが、アルベドの防御力を基準にアップする。防御力1000毎にダメージ+10%。この方法でアップできるダメージは最大30%まで。
アルベドの命ノ星座
アルベドの創生術·擬似陽華の刹那の花が放たれた時、アルベド自身の元素エネルギーが1.2回復する。
創生術·擬似陽華の刹那の花が放たれた時、アルベドに生滅カウントを付与する。継続時間30秒。
·誕生式·大地の潮を発動する時、全ての生滅カウントを取り除く。取り除かれた数によって、誕生式·大地の潮の爆発ダメージと生滅の花のダメージがアップする。
·生滅カウント1つにつき、アルベドの防御力30%分のダメージがアップする。
生滅カウントは最大4重まで。
創生術·擬似陽華のスキルLv.+3。
最大Lv.15まで。
陽華のエリア内にいるキャラクターの落下攻撃ダメージ+30%。
誕生式·大地の潮のスキルLv.+3。
最大Lv.15まで。
陽華のエリア内にいるフィールド上のキャラクターが、結晶反応で生成されたシールド状態にある時、または陽華のエリア内に月籠が存在する時、与えるダメージ+17%。
出典: keqingmains.com, icy-veins.com · バージョン6.7(2026-07-06)を反映 — メタストアがパッチごとに再ランク付け、手動編集は一切なし。







