無毀・デュランガルド
★★★★

無毀・デュランガルド

両手剣
Lore

地脈の奥より現れた刃の幻影。かつて「デュランガルド」の名で純白の騎士が手にしていたとされる。 その名は古語で「傷つくことのない刃」を意味する。その刀剣と同様、彼が信じた道もまた、決して曲がることはなかった——たとえ、かつて純白だった鋼がいかに漆黒に染まろうとも。

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